少クラプレミアム、約1年振りのROCK STYLEということで、楽器隊に(わたしでも知ってるような)有名バンドマンを招いてのハードコアなアレンジの数々。
歪み系MAXのギター、下腹にズシンとくるタイコ、チョッパー全開のベース、間奏では全力の折り畳み・・・ってオイ、V系の現場かよwwwww
いや、入りたかった。暴れさせてよ。うちらだったら間奏であんな棒立ちしないよ?全力で折り畳んでやったのにw(と毒を吐いてみたり)
いやしかし、こういう構成での上田さんは水を得た魚のようだ。
そして、オラオラなんだけども隠し切れてないノーブルさがまたいいよな。
上田さんももっと折り畳み、やれば良かったのに。そして、「あー!たー!まー!」って煽ってみれば良かったのに。
ま、ついて来れる子がどれほどいるかは知らんけどw
来春のライヴの楽器隊に、この面子を揃えて下さいっていうのは至難の業かも知れないけど、せめて全構成の中の1セクションでもいいからこの系統のアレンジで演って欲しいな。
KAT-TUNが一番輝けるSTYLEだから!