新宿は今日までなのかしら?上映終了と同時に拍手が沸き起こった。新鮮

前回はド下だったので、今回はド上で攻めてみた。やはり見え方が若干違う。同じ映画なのに!面白いなぁ。
今回は違う視点で!と意気込んでみたものの、結局のところ気になってしまうのは高見沢さんの愛器の細部でありメイクであり衣裳であり←w
前回、高見沢さんの愛器のインレイの美しさに触れたけど、【シュプレヒコールに耳を塞いで】のAGバトルのシーンでアップになった坂さんのテリーズテリー(片仮名表記だとなんか…w)の螺鈿細工も秀逸。凄い精巧な蒔絵みたいな図案だった。
あのシーンのカメラアングル、ネ申!
坂さんが高見沢さんの手元を注視しながら音というか息を合わせていってる様子が手に取るように分かる。
かくしてあの「バトルなのに抜群の一体感」が生まれるわけだね(゜-゜)(。_。)