やっとゆっくり観られた(^^;
取り敢えず、premium showの感想のみ。
M1【keep the faith】
タイコのカウントに乗せて、ギターがクィーンて。そのままScar.のGIGが始まっちゃいそうな音出しだ。
アレンジとしては、ヒムロックのセルフカヴァver.に近いかな。なんせ上手Gt.(LES PAUL弾いてる人)が歪みまくってて心地よいのだ。
上田さん、コロガシに足をかける姿が堂に入ってます。いつでもバンドマンに・・戻れますよ!(そう、ここは「戻る」って言わなくちゃ♡)
こんなこと書くと反感買うかもだけど、あの間奏は楽器隊だけの凝ったアレンジで演る方がいいね。つまりは・・オリジナルよりかっこいいってことです。これまた上ギさんが、リフ鳴らしながらワウを踏みまくってるのが、ペダル好きとしては堪らないわけよ。←
M2【LOVE】
あ、イントロのど頭、こんなに難しかったっけ!?プログレかよ←
やはり、KAT-TUNの楽曲はバンドアレンジを前提に作られているんだな、と改めて実感。
あ、上ギ、アコギ弾いてる!あんま音拾えてないけどwww
M3【BIRTH】わお。オリジナルはイントロからして歌謡曲っぽくてちょっとダ・・(以下自粛)
が!見事なまでにうるさい系にw鍵盤のハモンドオルガンが大人っぽくていいね。
オリジナルではフォンセクション?ストリングスだったかな?の部分を楽器隊が生で弾いてたけど、シーケンス使わなかったのが逆にいいなって。鍵盤んとこにmac置いてあったから、てっきりフォンだか弦だかの同期使うのかと思ってたんだけど、いい意味で裏切られた。かっちょいい!
M4【wilds of my heart】
キターーー!わたしの大好きな大好きな大好きな【wilds・・】を生音で聴ける日が来るなんて!
ほら、ライヴでは毎回同期じゃん?いっつも「音出せや!」って内心ブチ切れてたからwww
で、田口くんなんでトラメガ出した?wwwかなり衝撃的だったよ。上田さんのヤン片を上回ってるよ!で、上田さんと言えば、ソロパートが巻き舌過ぎて吃驚だよ。そこはふつーにいこうよ。でもたちゃんだから許すよ。
後半のリフレインの部分にLES PAULのぶっとい音が被ってるとこなんて、かっちょ良過ぎて泣きそうになる。
さあ、これに味をしめて、ライヴでも全部生音で演ろうか!!!
おまけ:TOKIE姐さん、久し振りにTVで観たけど、わっかいなー。ああ見えて来年50の大台です。