5月4日 異国おかやーま倉敷市 倉敷市民会館 16列目上手で参戦。
春ツアー参戦5本目だったけど、今んとこ全部上手だ。振り込め用紙に「高見沢ファンです」ってすかしでも入ってるのかと本気で思う(笑)
倉敷自体おひさー。ふつーに徒歩ったけど、今年はアイビースクエアの赤レンガがやたら長く感じられたぜ、永遠に続くかと思ったぜ!(笑)
で、倉敷のノリの良さは昔から定評あるし、そしてそれがどういうタイプのノリの良さかも知ってるんで、安心して参戦出来た(笑)
この日のセトリは倉敷SP。まあ、GWだし、愛媛との2days扱いなので(参戦するワンフがかなり被るという意味)何曲か変えてくることは想定内だったけど、WECのCSNY(CS&N)カバーが【helplessly hoping】に変更されたのはめちゃ嬉しかったな。結局、今までのMCが前フリになっちゃったね。
CSNY(CS&N)のカバーはかなりの回数聴いてるけど、【helplessly hoping】はお初かなぁ。相当ムズい楽曲だな、って印象。
【glorious】、丁寧丁寧に置きに行くような歌い方もいいけど、やはりフェイクも絡めた突っ走るような歌い方が好き。もしかしたら、人によっては「がなってる」って感じるかも、って危うい歌い方だけど、私はそれが高見沢さんの歌い方の武器だったり、魅力の一つだと思ってるから。盲目か!←
今、昨夏のソロワークver.の【glorious】をDVDで見てるけど(まだ音源化されてなくて、DVDのボーナストラック扱いなのでね)、やはり今現在のカタチ(ALFEEver).のが全然いいよ!
Aメロの文字数の多い(笑)歌詞も坂さんのコーラスがあると深みが出るし、それに何より、やはり高見沢さんの楽曲には桜井さんと太郎さんのリズム隊でなくてはね。