the end~battle 3~@brandnew | team MOUSEPEACE備忘録

team MOUSEPEACE備忘録

音楽至上主義の会社員です。

Feb 7th, 2010 @brandnew


参加してきましたよ、真巳さんがサポートするthe birdmanの対バン。
えっとですね、結論を先に申し上げますと、間近で見る真巳さんは大変美しい芸術作品のようでした。(陶器製のアンティークのお人形さんみたい)
リアルに女子かと思いました。笑顔が妖艶でねぇ。そんな妖艶な目でワンフの事をじーーっと見つめるわけですよ。そりゃ「ひゃーっ( ´艸`)」ってなりますよね。
でも大きく笑うと目が可愛らしい半月型になるんですね。尚くん(GLAY)が笑った時とそっくりで本当にびっくりしました。ブログで予告されてたとおり、口紅はナチュラル系に変更してました。つやつやで、グロス塗ってるのかと思いましたもん。

妖精だからコートの下にちっさい羽根が生えてるそうですよ(・∀・)って言われて襟元を確認するフリとか可愛い過ぎです。
一曲目はメガネ着用で出てきました。(昨日のご本人のブログの画像参照)メガネかけた女の子の心情を歌った楽曲だったのですが、詞に合わせる感じでノーズバッドをずり上げてみたり、その他メガネっ娘萌えするような仕種満載でした。今日は妖精じゃなくて小悪魔スイッチポチっとしちゃった感じでした。(ヴォーカルの零さんのブログに限定記事でセトリがupされていましたが、メガネの曲のタイトルが強烈過ぎて爆笑しました。えっと、アメンバー限定だから書いちゃいけないんですよね(^^;)

MCの時、ヴォーカルさんをじーーっと凝視。すんごいガン見。私だったらあんなに見られまくったら土下座の安売りして勘弁して頂きますが、ヴォーカルさんは照れ笑いしながら「見てるし!」の一言で一蹴。さすがお友達です。

今日は基本無口キャラを貫いてました。昨日ヴォーカルさんの代理的役割でとったMCが真巳さん的に失敗評価だったらしく、今日は喋らない事に決めちゃったみたいです。一応マイクのとこに口は持っていくんですどね。(笑)上田さんみたいですね。(・∀・)
POTBELLYとVPの現物も確認出来ました。ステージが低かったことと幅が狭くて下手のスピーカーがステージにせり出てたことが相まって、動きが激しい時や曲と曲のインターバルに行方不明になる事しばしばでちょっと寂しかったのですが、目線が来る(と錯覚出来る)ライン上にいなきゃ気が済まなかったもので(^^;でもいいです、MCチューにコードを押えてシャカシャカする、ギタリスト然とした姿も見れましたし。
今日は楽器の持ち替え時、合ってましたよ。(ヴォーカルさんにもツッコまれてました)
ローポジがめちゃめちゃキマってましたね。かっこいいのなんの!ストラップを伸ばしてギターを低めに構える姿も激ツボです。
絶対領域も真っ白すべすべでした。半ズボンいい!昨日をラスト半ズボンにするのは絶対勿体無いっすよ!(笑)
そして、すっごい動きながら弾くんですね。移動するんじゃなくて立ち位置で舞うみたいに。それがまた綺麗なんですよね。ほら、マウピの時よくやってたモデルさんみたく歩いて来て止まって小首傾げてデコにピース(^^)vみたいな動き。ああいうのの歩かなくてもっと妖艶な感じ?(例えが解り辛過ぎてすみません)

ヴォーカルさん、めっさクールな人なのかな?と想像してたのですが、全然違いました。MCも終始爆笑トークですし下ネタも大好物みたいですし。(今日撮ったヴィデオは母親も父親も見るから「下ネタだめ!絶対!」の自主規制が激ツボでした)
真巳さんをかまいたくて仕方ないんだけど、無口キャラだったのであんまり絡んでくれないんですよね。(笑)「ここ(キメ台詞的な)でジャーン!て音出してよ」とか言ってました。

上の方で笑顔が妖艶と書きましたが、凄く色気のある目線なんですよね。じっと見据える、って表現の方が合ってるでしょうか。思わずじーーーっと見返しちゃいましたもん。吸い込まれちゃって目を逸らせないんですよね、逆に。マウピの時も目でアピールするタイプのギターさんだなとは思った記憶がありますが、あんなもんじゃないので。(笑)

うっかり書き忘れてましたが、the birdmanさんの楽曲について。詞が独特でした。前述のメガネを題材にしたのとか、他にも心に引っかかる詞がいっぱいありました。曲はストレートなロックっぽい感じ?(飽くまで私見ですからね!)私は好きです。メロディラインも綺麗だし、何よりヴォーカルさんがすっごく上手い!上手い上に超面白いという。(笑)勿論楽器隊も大人な音を出せる人達揃いでかっこ良かったです!
真巳さんはScar.→マウピ→the birdmanと全然違うタイプの楽曲を弾けて楽しいでしょうね。(´∀`)

で、まとめると、。真巳さんは可愛くてかっこよくてそこにいるだけで華があってでも動くともっともっと軽やかで美しくてまさに妖精って例えがピッタリなミュージシャンでした♪
あらま、全然まとまってない(^^;


時系列に従って引っ越してるんで、やっと出てきましたよ、鳥さん初参加の感想♪

な、長いね。久し振りに(1年5ヵ月振り!)真巳さんの顔見れたのがよっぽど嬉しかったんだね、私笑

文中では詳しく書いてませんが、1曲目の【眼鏡フェチ1984年】の歌詞を聴いて、vo.の零さんを二度見しましたからね、私。

ナナ時代の楽曲だということは、つい最近知りました♪

上から目線で言いますが、零さん、この6年ですっごいスキルアップしてますね♪♪♪