Big o** yes.
前回はちょいとトラブルで走れず。
満を持して、と言いたいところだが何度目だよってね。
次の行き先は良さげな飲食店なのでなんとか走りたい。
前回に起きたトラブル以降、全くやる気が失せてしまって
バイクも途中までしか組めていない。
やる気がとにかく出ない。
もう季節ではなくなったのかな?
Big o** yes.
前回はちょいとトラブルで走れず。
満を持して、と言いたいところだが何度目だよってね。
次の行き先は良さげな飲食店なのでなんとか走りたい。
前回に起きたトラブル以降、全くやる気が失せてしまって
バイクも途中までしか組めていない。
やる気がとにかく出ない。
もう季節ではなくなったのかな?
根切りは3割までにするのが吉。
今回は根張りが悪いものが幾つかあり
全部の鉢、プランターで土替えをした。
その歳に根切を5割くらいしたものもあった。
栄養や日照時間だけでなく、植物に合わせた
土選びが特に重要なんだなと思ったよ。
今年は久し振りにパプリカを植えようかな。
お仕事で東京の女子と神奈川の女子とご一緒した。
どっちも崎陽軒のシュウマイをお土産に持ってきてくれた。
シュウマイが女子にウケてるのか分からんが、
女子にはシュウマイを持っていけばとりあえず
合格なのかなと予測できた。
さて、山の件。
久し振りに山に行って来た。
ハードエンデューロな人らのグループに、
自分だけがトライアル。
朝から丸一日を山中で過ごし、深い泥、こぶし大の小石、
ファンヒーター位の石、倒木などなど、
全体的に初心者チックな路面で穏やかな時間だった。
尾根や山頂では積雪が5センチほどあり一面が銀世界。
粘着系の泥と雪とがタイヤをドーナツにしてくれたが
それでも木や石を踏みまくってグリップを維持。
クラッチワークが下手な人から順に苦労が増える図式は
山の摂理であって、参加者のうちの初心者が
悶えのたうち回るのを暖かい目で見守るのもまた山の儀式。
(テク的に無理なところはヘルプしたよ)
山中なので様々な路面が出てくるのだけれど、
泥についてはトラタイヤは圧倒的に不利。
でも今回は転倒しまくっていたのはM5Bだった。
↓M5B
自分もM5Bは使うけれど、こいつは
ちょっとした木の根や石でも表面に泥が付いていると
気持ち良いくらい滑る。
20センチでも助走があればなんとかなるけれど
ヘロヘロになっていてバイクを下げるのも
キツい時はM5Bを選んだことを心から後悔する事になる。
サイズは120でも140でも挙動は似ていて、
リアタイヤがどこにいるか分かる人じゃないと
真価は発揮させられないだろうなと思った。
今更感はあるが、やはり安定しているのは33S GEKOTAだった。
岩が多ければ09が良いのかもしれない。
が、33Sの挙動を見た感じでは穏やかなクラッチミートが出来たら
そこからはどうとでも上手く進んでいるように見えた。
実際、33S勢は転倒ゼロだった。
↓ 33S
コンパウンドは09のほうが自分に合うような気がしてならない。
でもバランスを考えると33Sの方がヘロヘロになった時には
扱いやすい気がする。
リアタイヤを積極的にぶつけに行く乗りかたしか出来ない自分には
特に33Sは合っているように思う。
あと、ヒルクライム大好き君がジオマックスMX14を入れてきてた。
↓MX14
なんて言うか、沢や木の根ではM5B以下だと思うんだけど
ヒルを駆け上がりたいがために他を切り捨てる覚悟というか
一点豪華主義は潔いとは思う。
でもなんでもない所でコケてたよね。
ウェブでのインプレでオールマイティみたいな記事があったけど、
それ見て信じてるのかな。
路面状況がハマれば気持ちいいタイヤだと思う。
でも「ガバ開け専用」的な発想がベースだから
これを履く人はサスのリバウンドとかクラッチとか
あまり考えてない人かなという偏見を自分が持ち気味。
お気持ち的には自分もコッチ側なので興味はある。
今回の山遊びで一番ダメだったのがM5B。
次いでトラコンペタイヤ。
シンコーのチューブレスで3分山の人もいたが
えらい健闘してた。
自分もスペアホイールに入れている。
硬くてイマイチな印象だったけれど
自分がソフトなタイヤが好きなせいで
目が曇ってるんだろうな。
ちょっと見直したのでまた使おうかなと思う。
オートバイでもチャリンコでも、
タイヤを使い切ることが最近は無くなった。
単に乗車時間が少ないだけで、
わずか数千キロですら走らないという事だな。
今年はツーリングもしてみたいと思ったものの、
行きたい所が思いつかないわ。
冬ですな。
2月予定で原付きバイク限定でのツーリングが計画された。
CT125ハンターのスロットルボディ改造車が
既に参加表明されているので加速競争が楽しみだ。
それまでにキャブセットを仕上げないとな。
CDIの遅角は目いっぱいまでやってあるので
あとはキャブとマフラーくらいしか
やれることは無い。
マフラーは低速域での扱いやすさに絞って
細いものを入れてあるが、
エンジンが上しか使いにくい特性なので
エキパイを見直す必要がある。
以前に装着不可だったエキパイは、
ブレーキパダルまわりをいじったので
もしかしたら使えるかも知れない。
次の休みは忙しくなりそうだ 。
蛇口ひねれば出汁が出る。
なんとなくCD50を眺めていたら、
エンジンの上を走るマフラーの下に
クラッチのスレーブシリンダーが入れられそうに見えた。
クラッチワイヤーアウターがホルダーに
イマイチ納まりがよろしくなく、
握った時にフィーリングが宜しくないのが
どうしても気に入らない。
これをどうにかしたい・・・。
とりあえずクラッチならマグラしか考えられないので
マグラの完成品を見てみると↓ のご様子。
う~ん。
オフ系のショップで6万くらいで買えるので
Amazonよりは安いのだが、うちのCDは
クラッチケーブルのインナーが15ミリほど
ロングじゃないとレリーズを引けないダメな子。
なのでマグラの既製品のスレーブシリンダーでは
ダメっぽい。
それとスレーブシリンダーは細くないと
エキパイの熱ですぐダメになりそう。
完成品はミネラルオイル仕様だからそれもちょっとね。
エキパイとスレーブシリンダーの距離が
10ミリくらいしか距離が無いので
物理的にキケンな雰囲気。
とりあえず中華で適当にシステムを組めば
1万円以下でどうにかお試しは出来そうなので
やってようかな。
ミネラルオイルじゃなくてDOT4が使えるものが良いな。
とりあえず買ってみるかな。
ついでにチャリンコのブレーキも見てみたら
前後セットでディスクまでついてこのお値段。
っても型落ちだけどね。
うちのMTBは203ミリディスクが入れてあるので
マグラのセット物よりもどうせならXTあたりを入れたい。
今も前後とも油圧ブレーキなんだけど、
もう10数年前のシステムだから寿命なんだよね。
マメにメンテをしていたら大丈夫なんだろうけど
この5年で一度も乗ってないしね。
MTBのフロントフォークが死んでたのを
思いだしたわ・・・・。
う~~~~ん。
中級クラスの完成車を買う方が安い気がするな。
ストトラのの26インチでサドル付きなんて
今時あるのかな。
来月もモヤシ生活にして勢いで買ってしまいたい。
バイクとの付き合い方を考える日々。
先日、新しいヘルメットを注文した。
CDでもセローでも使える、公道走行するためのタイプだ。
この一年、バイクにまともに乗ってないのにね。
CDもセローも油圧クラッチを入れる予定をしていたが
イジるばかりであまりに乗っていないので
資金を乗る事に向けて優先させた感じ。
セローは難所向けから一般道向けへ仕様変更して、
春には走るようにする(たぶん)。
セローは乗り続けるか乗り換えるか、1年ほど(3回位)
公道を走ってから自分がやりたい事を確認してから判断になるかな。
CDは盆栽だけれど、もう飽きたんだよね。
何せCDの動きの悪いサスペンションは、乗り心地云々よりも
操作性の面で気持ちが乗らない要因になると分かった。
盆栽とはいえ乗り物なのでパキッと走って
カッチリ減速してズバッとラインを踏みたいもの。
バイクそのものに飽きているのを必死に
自分自身で繋ぎとめようとしている感じもする。
やりたい趣味が多いのがバイクの方向性で迷う原因だが、
止めれないから趣味なので致し方ないわ。
あと、もう少し痩せよう。
先日のチームの忘年会で、
メンバー同士で拳で語り合う場面があった。
選手権で戦うレーシングチームらしく
血気盛んな人が多くて良いね。
先日の事。
行方不明になっていた古いゲーム仲間から連絡が入った。
彼女は数年に一度の ペースで半年間ほど音信不通になる。
最近も消息不明になっていた。
今回は直近の状況的に死んでるかな~と思っていたので、生きてた事で一先ずは安心。
最近になって入籍したそうで、波瀾万丈だった彼女が結婚したのは本当に嬉しい出来事だった。
人が生きる時間はわりと短い。
にも拘わらず何かを成すのは難しい。
日々起きるアクシデントと誘惑も多過ぎる。
周りを見て、自分を見て、
改めて見極めが肝心だなと再認識 した。
そういえば、アスファルトでエンジン停止でのスタンディングが
あまり出来なくなってた。
下手になってる。
こういうのを実感すると焦るよね~。
でもまあ来年から本気出せばいいや。