愛あるあなたへ
40代以降(もしくは40代がそろそろ見えてきた)の
繊細なこころ、そして現実的な悩みに寄りそいたい、
対処や解決の役にたちたい想いがつよいわたし・・
そのために、地に足のついたカタい資格をとり、
占星術を勉強し・・
#この記事はわたしの世界観を伝えようと書いています
#わたしを形作っている記憶です
#ずっと現実世界のサバイバルに一生懸命でした
#同時に思っていました
#サバイバルしながら本来の私らしくいられる?
#あなたとわたし
#どこか似ているところがあるでしょうか
#あってもなくても
#お互いを信じられる関係が創れたら嬉しいです
前回からの続きです。
また読んでくださってありがとうございます!
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1つ前の記事では、、
「人生お先真っ暗」と感じてしまった
30代後半の失恋から「立ち上がる」べく、
子供の頃から好きだったものを
掘り起こしにかかったことを書きました。
まずは「絵」。
金曜の夜に、美術館へ通ったお話でした。
実はつぎに「音楽」のほうを試してみるのですが
その前に・・・
個人的な感覚ですが、
「絵」は「時間」が止まっていると感じます。
画家の目の前では流れていた時間も風景も、
絵に表現すると動かない。
だから、見ている人はこころのなかで、
画家が見ていた「時間」を想像する。。
画家の目が見ていた風景、心象、、
すばらしい絵画を見ているうちに、
「時間」が動いているアートを感じたい、
という気持ちが高まっていきました。
それが「音楽」でした。
・・
いきなりですが、
自分を取り戻す、思い出す作業について、
先日学んだことがあったのでシェアさせていただきますね。
(テレ東Bizより)
私は小さいころのことを手掛かりにしましたが、
ヒントはほかにもありそうです。
◆いまの自分を窮屈に感じたときの
「もう一人の自分」探し
ポイント:自分の本当に好きなことをやる
ヒント:過去の経験から抜きだす
・これまでの仕事経験やつながりから好きなこと
・子供の頃に好きだったこと(中学位まで)
外から見て不遇や大変だったこと(災害、リストラ、病気、、)
を契機に次のステップに行く人も、かなりいらっしゃる。
過去のことを手放さないと、次のステップにいきにくいが、
そういうことがあると手放しやすい。
自分と真剣に向き合うものでやっていくと、
「もう一人の自分」が充実しやすいということ。
・・・
これは、40代以降で「心の定年」を感じた大人への
キャリアについて学んだ内容ですが、
38歳での「失恋」にも通ずると思いませんか?
当時、がけっぷちで、必死で
自分の中にあるものを支えにしようとした方法は
悪くなかったようです。
「もう一人の自分」というより、
「自分自身」を思い出す感覚でしたが。
横道にそれましたが、
次回は「音楽」のお話をさせていただきます。
突如、ビジュアル系ミュージシャンが登場します。
ではまた続きを書きます。
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「もしかして、いま、変わり目の星が
来てるんじゃないの?!」的な直観まで。
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