uncle-jamの初ライブ
昨日(2010/8/9)はuncle-jamの初ライブを観に渋谷SONGLINESまで行ってきました。
渋谷SONGLINESは50人が入ればいっぱいのアットホームなライブハウスで
ドリンクを注文するバーカウンターの真ん前が出演者の控え室という、
ファンと出演者の距離が近い素敵なライブハウスでした。
トップバッターは青山陽一さん。
まずギターの音にびっくりしました。
ギターってこんな音するんだ、と感じるくらい、音が生命を持ってました。
キラキラ輝いた音もあれば謎めいた不思議な音もあって引き込まれました。
「世にも奇妙な女」という歌が好きになりました。
2番目は若林マリ子さん。
Drumsの方との掛け合いがあったり、懐かしさもあったり、
今まで私が触れたことのない不思議な時間でした。
3組目がuncle-jamのお2人。
ライブをやるのは今日が初めてということで世界初公開のライブとなりました。
The Everly Brothersのカバーから始まって、
竹内まりやさんと伊藤銀次さんとのデュエット曲(Crying All Night Long?)、
uncle-jamで一番最初に出来た曲の初披露、
The Beatles「Baby It's You」のカバーあり、
またしてもThe Everly Brothersのカバーあり、
そして伊藤銀次さんのウキウキ3部作である「ウキウキミュージック」、
アンコールには青山陽一さんが加わって3人で銀次さんの「こぬか雨」と。
もう本当に楽しかったです。あっという間でした。
音楽が好きだという気持ちがひしひしと伝わってきて、
お二人の楽しい気持ちが観客にまで伝染してました。
伊藤銀次さんのまっすぐな声と黒沢秀樹さんの透明だけどしっかりとした歌声が
めっちゃきれいに揃ってたんですよね。
ギター弾いてる手元を見るタイミングが一緒で息ぴったりで。
演奏の合間のMCも「パブロックとは何か」から始まって、
お二人の馴れ初め、ニック・ロウ問題、銀座で銀次と
話題が豊富でずっと聞いていたいくらいでした。
そういえば、MCで「uncle-jamのブログにペタつけてね」と言っていた銀次さん。
ペタつけるべく本日よりAmeba会員になってしまった私です。
渋谷SONGLINESは50人が入ればいっぱいのアットホームなライブハウスで
ドリンクを注文するバーカウンターの真ん前が出演者の控え室という、
ファンと出演者の距離が近い素敵なライブハウスでした。
トップバッターは青山陽一さん。
まずギターの音にびっくりしました。
ギターってこんな音するんだ、と感じるくらい、音が生命を持ってました。
キラキラ輝いた音もあれば謎めいた不思議な音もあって引き込まれました。
「世にも奇妙な女」という歌が好きになりました。
2番目は若林マリ子さん。
Drumsの方との掛け合いがあったり、懐かしさもあったり、
今まで私が触れたことのない不思議な時間でした。
3組目がuncle-jamのお2人。
ライブをやるのは今日が初めてということで世界初公開のライブとなりました。
The Everly Brothersのカバーから始まって、
竹内まりやさんと伊藤銀次さんとのデュエット曲(Crying All Night Long?)、
uncle-jamで一番最初に出来た曲の初披露、
The Beatles「Baby It's You」のカバーあり、
またしてもThe Everly Brothersのカバーあり、
そして伊藤銀次さんのウキウキ3部作である「ウキウキミュージック」、
アンコールには青山陽一さんが加わって3人で銀次さんの「こぬか雨」と。
もう本当に楽しかったです。あっという間でした。
音楽が好きだという気持ちがひしひしと伝わってきて、
お二人の楽しい気持ちが観客にまで伝染してました。
伊藤銀次さんのまっすぐな声と黒沢秀樹さんの透明だけどしっかりとした歌声が
めっちゃきれいに揃ってたんですよね。
ギター弾いてる手元を見るタイミングが一緒で息ぴったりで。
演奏の合間のMCも「パブロックとは何か」から始まって、
お二人の馴れ初め、ニック・ロウ問題、銀座で銀次と
話題が豊富でずっと聞いていたいくらいでした。
そういえば、MCで「uncle-jamのブログにペタつけてね」と言っていた銀次さん。
ペタつけるべく本日よりAmeba会員になってしまった私です。