Suzutaku オフィシャルサイト -22ページ目

Suzutaku オフィシャルサイト

Suzutakuが代表を務める「SCBL,Inc.」のブランド「Suzubell」の紹介と、
すずたくが店主を務める「すずたく文庫」の紹介です。
また、Suzutakuプロデュースの「Cafe la Suzu-monsieur」の情報もUPしていきます。

おざけんのひふみよチケットの払込したころに予約したものを今日受け取りました。

ローソンコンビニのりらっくまリラックマ人形です。



Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-ローソンりらっくま

かわいいですねハート

友達より「知ってる?」とある記事を紹介された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000031-sanspo-ent


なんと、目を疑う、というかまだ信じられない!

オザケン、極秘婚!お相手は米国写真家

6月18日7時51分配信 サンケイスポーツ


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-おざけん結婚の記事
 「今夜はブギー・バック」などのヒットを飛ばし、世界的指揮者、小沢征爾氏(74)のおいっ子としても知られる歌手、小沢健二(42)が昨今年5月から13年ぶりの全国ツアーを展開し、日本での活動を再開させた。同誌は東京・NHKホール公演の翌日の11日に、都内のデパートでスレンダーな白人女性と総菜などを買ったり、エレベーターを待つ間に彼女の首もとに優しく顔を近づける写真を掲載している。

 翌12日も、2人はJR御茶ノ水駅付近で人目を気にすることなく、堂々と手つなぎデート。一緒に小沢のマンションに帰り、ベランダにはおそろいのパーカーとジーンズが干されていたという。同誌によると、女性は写真家で映像作家、エリザベス・コールさん。米国で知り合い、年齢は36~37歳くらい。オザケンの活動再開の原動力になっているようだ。
=======================
 
我慢できすFRIDAYを買いに行きました。
FRIDAYによると2007年には映画の上映会を開催し、彼女の映像にオザケンの楽器の演奏と詩の朗読を被せた、深遠なテーマだったらしい。

まさに、歌と場所はかえても「ひふみよ」と同じ構成じゃん!!

いつかひょっとしたのかな?
でっかい黒い犬でも飼って。。。
今日の大阪で、何か本人の口から語られるんだろうか。。
やっぱり15年経つと、いろいろあるんだねー。。

微妙だ。。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-おばさんたちが案内する未来の世界

2007年の2人の映画が検索できましたー。これを書いた記事を読むと、作者のうがった見方で書いているのではあるだろうけど、、XJAPANのTOSHIを思いだす。。。。。。
オザケン、、、幸せになってくれ~!

しかし、このブログには感動してしまった!↓

宗教的、精神論的、論理的、排他的、自己満足、自画自賛、長いものに巻かれない、シニカル、自分の信じる道を突き進む、、、
わかんないけど、これが「オザケン」じゃん、そもそも?そこがいいんじゃないの?
その精神論にポップスの曲をコラボして「王子様」演じる、、、、素晴らしいよね。
まさに、ちょっと前までのSuzutakuのある光ですね。
おととい、家のPCにビールをかけてしまし、一部のキーがきかなくなってしまいました。。。木曜に修理に持っていく予定です。そのため、家からブログアップはできず。。。

さて、You Tubeにオザケン名曲「ある光」のPVが復活UPしていました。


うーん、なんかこの前のひふみよツアーのほうがイキイキしているみたい。

もう1回行こうかなーと日程と場所的に何とかなりそうな「浜松」と「京都」に目をつけましたが、ヤフオクで35,000円以上の高値!えーい!と無謀に入札したら、高値更新あっさりされました。。。
誰かがつりあげているんじゃないだろうか???

ひふみよできいた「麝香」がよかったので、今初めて「eclectic」を改めて聞いています。
買った当初「もうダメ」と思って聞かずじまいでしたが、今聞いてみると意外と自然に入ってきます。

オザケンのよさがわからないって???周りの同年代のセンスを疑う。

Eclectic/Kenji Ozawa
小沢健二の「犬は吠えるがキャラバンは進む」で実は一番嫌いな曲は、「天使たちのシーン」でした。13分超えて繰り返されるこの曲はこのアルバムではちょっと冗長で(そのためPCにダウンロードしていなかったため、すずたく文庫オリジナルCDでも入れ忘れた)。。

でも昨日のNHKでスカパラの青木さんに捧げる歌として歌った「天使たちのシーン」は会場を涙に誘ういい演奏で、家に(東京の八丁堀!!)帰ってから、久々に聴いてみました。

いいねー。

この良さわかんなかったな、15年前は。

さっそく「すずたく文庫オリジナル小沢健二CD」3作目には入れようと思ってます。

さて、YOU TUBEにとっておきのいいアコースティックな演奏がありました。


天使たちのシーン~向日葵はゆれるまま~地上の夜~ラララ

素敵です。今の小沢健二に通じてる気がします。

今日(すでに昨日になってしまいましたが)、小沢健二ひふみよ NHKホール2日目に行ってきましたー。


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-すずNHK   月光Tシャツを着て会社帰りにNHKに行ったSuzutaku→


席が3Fであったため、今回は小沢健二様との物理的な距離感には期待していませんでしたが、よく考えたら、NHKホールって「渋谷」~「原宿」、「公演通り」!!


まさに王子の街だったねー。


開演時間が早いので、がんばって定時にあがりホールへ行きました。


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-NHKポスター


NHKホールの看板にちゃんと出てました!(広島にはなかった。。)


会場に入ると、物販のサンプルが飾ってありました。


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-NHK物販

。。。。青T???3日前の広島では言ってなかったじゃん!でも時間がないので買わずに席へ。


広島と地元東京渋谷ではどう違うんだろう??と思っていましたが、最初に暗くなり「流れ星ビバップ」が聴こえてきたとき。。。この感情の盛り上がりは、広島とは違い王子!!の勢いを感じました。


そして、電気がついて本人が見えた時の会場の雰囲気!!これは圧倒的に「夢が現実!王子登場!」の雰囲気につつまれ、広島よりもよかったと思いました。


そして、スカパラの青木さんの話や、なんとなく東京だからか芸能人のコンサートという感じがしました。(広島は初めてだったので、真っ白になった)。


そして、多分今日のビッグボーナス!ブギーバックでのラップを観客にふるかと思いきや?あれ?歌ってる?しかもめちゃ上手い。。。


なんと、うさぎ青Tシャツを着たスチャダラパーが登場し、その時代に生で観ることができなかったライブを初めてきくことができました。



でも物理的な距離が遠かったのと2回目ということもあり、非常にオザケンを客観視してしまい、「どーしてこんな素敵な人がこの世にいるんだろう???」という思いと、なぜか「ああ、とっても身近な自分と同じ一人の人間なんだー」と初めて思いました。


なんか、とっても、今日は普通の人に見えた。


LIFEの替え歌、今日も言っていた。

「感じたかった僕らが待つ」。。。これはすでに広島でも思っていたこと。みんな(ファン)が待ってたんじゃなくて、一番待っていたのは僕、すなわち小沢君本人だ、っていうとても彼にしてはまっすぐな気持ちを感じていた。

けどもう一つ。

「完璧な絵に似た」。。。これは、なんか英語を日本語でいったら~のタモリ的なギャグと思っていましたが、公演後の友達の発言にとってもびっくりしました。


「オザケンが強調したかったのは『感じたかった僕(ら)が待っていた』今このLIVEがまさに『完璧な絵』に似ている、ということでは??」


なるー。そこまで読めなかった。本人の心は知らないけど、なんかそんな気がする。


とてもそういう気持ちがストレートに伝わった、「王子オザケン」ではなく「小沢健二」という一人の天才と一部のファンに思われている(いた)人の10年以上かけて本当にしたかったこと


All For me(=KO)


やっぱ、ダメ!わがままだから!かわんないなー


今度は、オペラグラスなしで表情が見える席であれば、行きたいと思います。


BGM:天使たちのシーン