私はもう死んでもいいと思っている。
ただ、自殺する勇気はない。
肉体は御先祖様からの借り物である。
御先祖様からの指令がまだまだあるのだと理解している。
だから、何をしたいという欲求はない。
今回の北海道移住も流れにのったまでである。
すべては縁に任せている。
私が縁した人と話していると
私は鏡になっていることがわかるようになった。
例えば私に対して怒っている人がいると
それはその人のできないことであったりする。
人の批判をしたときは自分の欠点を言っている。
相手のある部分に気づくということは
自分にもその要素があるからだ。
ぺらぺらしゃべる人ほど墓穴を掘る。
私のことを察知した人は話さなくなる。
その人は賢いなとなる。
まあ話さなくてもわかるのだが。
ただ、そんなことを売りにするのは飽きた。
自分が疲れるだけだとわかった。
あなたも鏡になりませんか。
相手のことがよくわかりますよ。
この能力はキャバクラでよく使ってましたね。