「笑いの医力」今日読み始めた。
高柳氏(医学博士)の著書を一気に読み始め、
三冊目に入る頃にはすっかり魅了されてしまったようだ。
ほとばしる軽快な生き方を学び取っていきたいものだ。
天のシャワーを浴びた。
思いっきりの土砂降りも悪くはない。
淡い紫の花が群生するキャンバスの細道を通り抜けて会場に入る。
素晴らしい講座、講師に圧倒される、見事だった。
きっと講師の頭脳もお人柄も整然としていることだろう。
―――「救い」とは生き方の問題、生きる姿勢を言っているのではないか―――
と開口一番。
内容は非常に深く、難しいのに水の流れのように導かれ、
理解しながら誘われた。
「私の考えを言えば…………」と、見事に締め括られたのだ。
私の心に一瞬爽やかな風が吹く。
―――よく私達は大きな災難などに合うと「神は何処にいるのか?」と問う。
だがしかし、大きな災難に合ってる私達に神は問うだろう
「おまえはそこで何をしているのか?」、「おまえは何故ここにいるのか?」と。
何故なら神と共にいる私達なのだから―――
高柳氏(医学博士)の著書を一気に読み始め、
三冊目に入る頃にはすっかり魅了されてしまったようだ。
ほとばしる軽快な生き方を学び取っていきたいものだ。
天のシャワーを浴びた。
思いっきりの土砂降りも悪くはない。
淡い紫の花が群生するキャンバスの細道を通り抜けて会場に入る。
素晴らしい講座、講師に圧倒される、見事だった。
きっと講師の頭脳もお人柄も整然としていることだろう。
―――「救い」とは生き方の問題、生きる姿勢を言っているのではないか―――
と開口一番。
内容は非常に深く、難しいのに水の流れのように導かれ、
理解しながら誘われた。
「私の考えを言えば…………」と、見事に締め括られたのだ。
私の心に一瞬爽やかな風が吹く。
―――よく私達は大きな災難などに合うと「神は何処にいるのか?」と問う。
だがしかし、大きな災難に合ってる私達に神は問うだろう
「おまえはそこで何をしているのか?」、「おまえは何故ここにいるのか?」と。
何故なら神と共にいる私達なのだから―――

