カーテンを透して入る朝日を浴びて咲くセントポーリアの美しいこと。
ピンク、パープルの色でフワフワと蝶のように咲き誇る。
厳しい経済状況に苦しむクライアントと共に法律を武器に戦う弁護士がいる。
「正しいと思うことは貫く」という自分の信念を支えに走り回る。
又、
月刊雑誌出版社長は子供の頃から雑誌に囲まれ育つ。
いつの間にか、納得のいく雑誌をつくりたい夢を形にする。
成功とは「人のため、自分のやりたいことをやる」と言い切る。
テレビ「プロファッショナル」で、二人の熱いパッションから学ぶ。
自家製パセリとシソの実を天ぷらにする。
緑が鮮やかに美しい。
父がよく「シソの実天ぷら」を酒のさかなにして、
美味しそうに頂いていたのを懐かしく思い出しながら。
長崎若宮神社「竹ん芸」が今ニュースで流れる。
子供の頃、よくこのお祭りに連れられて来ていた。
この季節、今頃だったのだ。
子供ながらにハラハラ、ドキドキしながら、
両親の隙間から必死に見ている自分が映像のようにみえる。