アークアスリート オフィシャルブログ -71ページ目

見つけました!!  (森口)


先週までは『夏』と思えるような天気晴れが続いていましたが、


今週に入ってからは、中途半端な天気が続いて、パッとしませんねぇ~ダウン


私は昨日も今日も、傘を持っていながら一回も開きませんでしたあせる


雨が降らず良かったけど・・・複雑な心境ですよね汗


この梅雨のような天気が早く過ぎ去って欲しいものですグー





さて、そんな中途半端な天気が続いている中、


先日、歩いていたら たまたま見つけてしまいました!!



ARKのブログ


何だかわかりますか???


カマキリの子どもですかお2


写真なので大きさが分かりづらいと思いますが、

まだ3cmないくらいの、羽も生えていない弱々しいカマキリです。


ふ化してどれくらい経つのでしょうか?


カマキリは交尾の後に、メスがオスを食べてしまうことを


聞いたことがありますが、


コイツは食べてしまうのかはてなマーク 


それとも食べられるのか!? 


どちらなんでしょう・・・?


どちらにせよ、大人になるまでしっかり育ち、


子孫を残してもらいたいものですにこ





スポーツコンディショニングスペシャリスト

株式会社アークアスリート

http://www10.ocn.ne.jp/~sc.ark/





使える筋肉?パートⅡ  (樋口)


今日は7月4日に書いた「使える筋肉?」の続きです。




よくフィットネスクラブや競技スポーツの現場では「使える筋肉」、


「使えない筋肉」という表現で、会話が行われています。


筋肉というのは出力を発揮することが役割であり、


そういう意味では力は強い方がいいのです。




肉離れをなどの障害をもっている場合、それは使えない筋肉と言える


かもしれないけど、一般的に言われている「使えない筋肉」というのは


力が強いだけで、うまく動かない、動き方がおかしい人に対して


「使えない筋肉」という表現をしていると思います。


しかし、筋肉と言うのは反射などを除く随意運動の場合、


動き方を決めているのは脳です




ですから力みすぎや不効率な動きを起こしている場合、


筋肉を議論するよりも、脳の情報処理について議論するべきです。


こんな言い方をすると難しいかもしれませんが、簡単にいうと


動き方はスポーツで言えば技術ですし、


日常生活で言えば身の振る舞いです。


これを変えるためには、まず正しい動き(行いたい動き)のイメージを


確立する事と反復練習をすることです。



正しい動きをイメージする場合は、自分の理想とする動きを


プロ選手の映像などを見て確認する事が有効です。


それを自分の動きに変換して反復練習をするのが基本です。



このように筋肉は出力を発揮する事が役割であり、


そのサジ加減を調整するのが脳なのです・・・




続きはまた今度ウインク



スポーツコンディショニングスペシャリスト

株式会社アークアスリート

http://www10.ocn.ne.jp/~sc.ark/





最新PV  (松浦)

今日はyoutubeから驚きの作品をご紹介。




人間ってやっぱり



人と人のつながりのかなで生きている。



人と人とが力を合わせることによって



無限の可能性を発揮できる。




そんな作品になってます。




よかったら皆さんも広めてくださいね。












世界をひとつに
株式会社アークアスリート

http://www10.ocn.ne.jp/~sc.ark/