見つけました!! (森口)
先週までは『夏』と思えるような天気
が続いていましたが、
今週に入ってからは、中途半端な天気が続いて、パッとしませんねぇ~![]()
私は昨日も今日も、傘を持っていながら一回も開きませんでした![]()
雨が降らず良かったけど・・・複雑な心境ですよね
この梅雨のような天気が早く過ぎ去って欲しいものです![]()
さて、そんな中途半端な天気が続いている中、
先日、歩いていたら たまたま見つけてしまいました![]()
何だかわかりますか???
カマキリの子どもです
写真なので大きさが分かりづらいと思いますが、
まだ3cmないくらいの、羽も生えていない弱々しいカマキリです。
ふ化してどれくらい経つのでしょうか?
カマキリは交尾の後に、メスがオスを食べてしまうことを
聞いたことがありますが、
コイツは食べてしまうのか
それとも食べられるのか
どちらなんでしょう・・・?
どちらにせよ、大人になるまでしっかり育ち、
子孫を残してもらいたいものです
スポーツコンディショニングスペシャリスト
株式会社アークアスリート
http://www10.ocn.ne.jp/~sc.ark/
使える筋肉?パートⅡ (樋口)
今日は7月4日に書いた「使える筋肉?」の続きです。
よくフィットネスクラブや競技スポーツの現場では「使える筋肉」、
「使えない筋肉」という表現で、会話が行われています。
筋肉というのは出力を発揮することが役割であり、
そういう意味では力は強い方がいいのです。
肉離れをなどの障害をもっている場合、それは使えない筋肉と言える
かもしれないけど、一般的に言われている「使えない筋肉」というのは
力が強いだけで、うまく動かない、動き方がおかしい人に対して
「使えない筋肉」という表現をしていると思います。
しかし、筋肉と言うのは反射などを除く随意運動の場合、
動き方を決めているのは脳です。
ですから力みすぎや不効率な動きを起こしている場合、
筋肉を議論するよりも、脳の情報処理について議論するべきです。
こんな言い方をすると難しいかもしれませんが、簡単にいうと
動き方はスポーツで言えば技術ですし、
日常生活で言えば身の振る舞いです。
これを変えるためには、まず正しい動き(行いたい動き)のイメージを
確立する事と反復練習をすることです。
正しい動きをイメージする場合は、自分の理想とする動きを
プロ選手の映像などを見て確認する事が有効です。
それを自分の動きに変換して反復練習をするのが基本です。
このように筋肉は出力を発揮する事が役割であり、
そのサジ加減を調整するのが脳なのです・・・
続きはまた今度
スポーツコンディショニングスペシャリスト
株式会社アークアスリート
http://www10.ocn.ne.jp/~sc.ark/
最新PV (松浦)
今日はyoutubeから驚きの作品をご紹介。
人間ってやっぱり
人と人のつながりのかなで生きている。
人と人とが力を合わせることによって
無限の可能性を発揮できる。
そんな作品になってます。
よかったら皆さんも広めてくださいね。
世界をひとつに
株式会社アークアスリート
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