その上司、大迷惑です。 困った上司とかしこく付き合う傾向と対策 / 松井健一

その上司、大迷惑です。 困った上司とかしこく付き合う傾向と対策
- 作者: 松井 健一
- 出版社/メーカー: すばる舎
- 発売日: 2007/08/17
- メディア: 単行本
★………上司がバカに見えたら
★………こんな上司、消えてくれと思ったら
★………会社を辞めたくなったら
★………どうしてもついて行けなくなったら
是非、お読みください。
読みたい人、
お貸しますよ。
自分を律すること
周りは、その人の言葉ではなく、その人の行動を見ています。大事なことは、しっかりと背中を見せること。
現場へ、徹底した経費節減の指示を出しながら、一方で、管理職の飲み会に出張扱いでの宿泊をしてでも全員参加の要請をしている本末転倒なヒト…。
現場へ危機感が不足していると激怒しながら、勤務時間内に会社の中でマージャンをしている自己中心的なヒト…。
経営に関わる人たちがそんなことで、語る言葉にどんな重みが宿るのか?
周りを動かすためには、まず、自分を律することです。
現場へ、徹底した経費節減の指示を出しながら、一方で、管理職の飲み会に出張扱いでの宿泊をしてでも全員参加の要請をしている本末転倒なヒト…。
現場へ危機感が不足していると激怒しながら、勤務時間内に会社の中でマージャンをしている自己中心的なヒト…。
経営に関わる人たちがそんなことで、語る言葉にどんな重みが宿るのか?
周りを動かすためには、まず、自分を律することです。
ひぐっつあん、お疲れさまでした…
11月30日、
ひぐっつあん こと、
樋口宗孝さんが永眠されました。
魔界典章(THE LAVOF DEVIL'S LAND)
を聴いて、
IN THE MIRROR
に衝撃を受けた
16才の頃…、
ランダムスター を
欲しくて
欲しくて
たまらなかった
18才の頃…、
そんな、
憧れのLOUDNESS…
日本刀を無双のごとく振り回すような
攻撃的なリフとソロで、
鬼神的とさえも思えた
世界のギターヒーローとなった
タッカン。
剃刀のようにシャープに切り込んでくる、
ハイトーンボーカルの
ニイチャン。
ゴリゴリした重低音グルーブを
かもしだす、
リズム隊の要、
マークン。
そして
…
…
そんな個性的なメンバーたちの中で、
武蔵坊弁慶のごとく、
力でねじ伏せられるだけの
貫禄と
技術と
力量を持っていて、
本当に頼りになる存在が、
ひぐっつあん だったと思う。
最後の
最後の
最後まで、
戦う姿を見せてくれた
ひぐっつあん…
ご冥福をお祈り申し上げます。
ゆっくりと
おやすみください。
ひぐっつあん こと、
樋口宗孝さんが永眠されました。
魔界典章(THE LAVOF DEVIL'S LAND)
を聴いて、
IN THE MIRROR
に衝撃を受けた
16才の頃…、
ランダムスター を
欲しくて
欲しくて
たまらなかった
18才の頃…、
そんな、
憧れのLOUDNESS…
日本刀を無双のごとく振り回すような
攻撃的なリフとソロで、
鬼神的とさえも思えた
世界のギターヒーローとなった
タッカン。
剃刀のようにシャープに切り込んでくる、
ハイトーンボーカルの
ニイチャン。
ゴリゴリした重低音グルーブを
かもしだす、
リズム隊の要、
マークン。
そして
…
…
そんな個性的なメンバーたちの中で、
武蔵坊弁慶のごとく、
力でねじ伏せられるだけの
貫禄と
技術と
力量を持っていて、
本当に頼りになる存在が、
ひぐっつあん だったと思う。
最後の
最後の
最後まで、
戦う姿を見せてくれた
ひぐっつあん…
ご冥福をお祈り申し上げます。
ゆっくりと
おやすみください。
直訳と意訳
スイスからダニエルが来て4日目、久々に、英語漬けの毎日です。
英語は全く得意ではありませんが、心がけていることがあります。それは、「意訳」とすること。
例えば、ミーティングの中で、コーディネーターを兼ねての通訳を行う場合、全体の流れと詳細な部分の正確な意図、何を伝えたくて、どのような方向へ持って行こうとしている発言なのか、しっかりと理解したうえで、文法や単語にとらわれず、日本語から英語へ、もしくは、英語から日本語へ変換していくことが重要であり、求められていること。
場面によっては、完全に通訳に徹して、文法と単語に対して忠実に訳していく「直訳」が必要な場合もあります。例えば、技術的翻訳の場合など。
しかし、ほとんどの交渉も兼ねたミーティングの場合、意訳することが求められており、そのためには、 全体の流れを把握する力、それぞれの意見の真意や思惑を掴む力、その背景にあるビジネスを理解している力、などが要求されます。
その大前提として、直訳出来る英語力は絶対に必要です。
ここ数日、英語から日本語へはある程度意訳できても、日本語から英語へは、数十個の単語のみを使いまわしている稚拙な自分の英語力をあらためて実感……
勉強します…。
とても良いように捉えれば、自分はまだまだ進化できるということです。

英語は全く得意ではありませんが、心がけていることがあります。それは、「意訳」とすること。
例えば、ミーティングの中で、コーディネーターを兼ねての通訳を行う場合、全体の流れと詳細な部分の正確な意図、何を伝えたくて、どのような方向へ持って行こうとしている発言なのか、しっかりと理解したうえで、文法や単語にとらわれず、日本語から英語へ、もしくは、英語から日本語へ変換していくことが重要であり、求められていること。
場面によっては、完全に通訳に徹して、文法と単語に対して忠実に訳していく「直訳」が必要な場合もあります。例えば、技術的翻訳の場合など。
しかし、ほとんどの交渉も兼ねたミーティングの場合、意訳することが求められており、そのためには、 全体の流れを把握する力、それぞれの意見の真意や思惑を掴む力、その背景にあるビジネスを理解している力、などが要求されます。
その大前提として、直訳出来る英語力は絶対に必要です。
ここ数日、英語から日本語へはある程度意訳できても、日本語から英語へは、数十個の単語のみを使いまわしている稚拙な自分の英語力をあらためて実感……
勉強します…。

とても良いように捉えれば、自分はまだまだ進化できるということです。



で、
