計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ -57ページ目

優しい雨

今日、東京は朝から雨です。

優しい雨

 こんなに普通の毎日の中で
 出合ってしまったふたり
 降りしきる雨にすべてを流して
 しまえたらいいけど…

 はじまってしまったから…





この唄、
ムーンライダーズの白井さんの
アレンジなんですね。


キョンキョンって、
いつも、その時々が
「これまでで一番いい感じ!」
ですよね。

今も今がすごくいい感じです。



そういえば、
メタル系のレコードばかりを買ってた頃、
キョンキョンのLPを買って、
いつも行ってたレコード屋の人に
ニコニコされたこと思い出しました。 にひひ

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まだまだ降り続きそうですね、雨。

Input > Output

当たり前のことですが、今やこれからの成果(アウトプット)は、これまでや今の取り組み(インプット)によるものです。いずれの時点でも結果には必ず経緯があります。今ダメだから、これを何とかしようと焦ってあわてても、逆風があったとしても、結局は、これまでの取り組みの成果であることをまずはしっかりと認めること。そのうえで、短期的な集中取り組みを行っていく、その一方で、ダメなときに変にジタバタしても仕方ないと割り切るべきセグメントもあるかと思います。全体を見渡しながら、問題をしっかりと認識して、解決や判断、決断を行っていくことが必要です。

また、業績が悪くなっても、社内の雰囲気を絶対に悪くしないことの必要性を強く感じています。逆風やダメなところにばかり目が行きだすと、トップから現場へ細かな指示ばかりが出始める傾向にあると思います。問題を一番把握していて、何をしないといけないかを一番わかっているのは現場のみんなです。それらをしっかりと拾い上げて把握し、現場で解決して更に前へ進んでいくための雰囲気やしくみ、体制を考えてつくるのがリーダの重要な仕事だと考えています。

不況が悪い、経営が全然ダメ、マンパワーが足りないなどなど、そんなことを言っても、どうにもならないことで、今、与えられている中で、やっていくことしかありません。やるべきことをしっかりと決めて、しっかりとやりきれば、成果は必ず出ます。もし、成果が出ないならば、それは自分がやりきれていないということです。

PIYO-PIYO

金曜の夜、サトーさんと仕事の打合せを終えてから、
二人で飲んでました。
サトーさんは60過ぎで20才ほど年は違うのですが、
見た目はどうみても50代前半で
いつも元気な方です。

おいしい魚料理を食べながら、
芋焼酎ボトル1本目をあけた後、
じゃあ、そろそろ帰りましょうかと言おうとした時、
サトーさんが「もう1本!」って
また新しいボトルをあけて、
結局、そこから、また、腰を据えて呑むことに。

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サトーさんは、
子供の頃からこれまでテレビ番組に7回出演したそうです。


小学校5年生のときに初めて出た番組が
ぴよぴよ大学 ひよこ

中学2年生のときに出た番組が
わんわん大学 わんわん

だそうで。 


呑みながら、
涙が出るほどおもしろい話を色々といっぱい聞いたけど、
2本目の焼酎のボトルが減ってきたあたりから
記憶はほとんどあやふやで、
それでも、今朝、起きて、
ぴよぴよ大学とわんわん大学だけは
しっかりと記憶に刻まれていました。


ぴよぴよ大学 ひよこ

しらべてみると、

ありました!!

昭和33年TV番組表

に。

KRテレビで
19時~19時30分で
放送されていたようです。


サトーさんが言ってたとおりで
年代もぴったりと合うし。
ひよこ ひよこ ひよこ


でも…
わんわん大学は、
ネット上で見つけきれずでした。
もし、ご存知の方がおられるようであれば、
是非とも教えてください お願い 

HERSHEY'S

HERSHEY'Sのチョコ
好きなんですよねー。

今日、買ってきた HERSHEY'S は
チョコではなくTシャツです。

計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ-DVC00289.jpg


一人で服を買いに行ったの、
10年以上ぶりくらいかも。おおー


HERSHEY'S Tシャツ

Personnel Evaluation

明日、グループメンバーの数名と、評価システムに基づいたフィードバックを行います。フィードバックに関する項目や内容について具体的な社内ルールがあるわけではありませんが、自分自身での確認も兼ねて、留意すべき点を下にまとめます。

・目標達成は定量基準、プロセスは定性基準、この2点は明確に切り分けての評価とすること。

・よくやったと思うこと、どうすればさらに能力が発揮できるのか、更に期待することなど、伸ばしていくことに対して、わかりやすく明確に話をすること。

・人材開発面で、次のステップアップに向けた、各自の思いと当方の思いをお互いに伝え合うこと。

また、このフィードバックの機会により、メンバーからみたマネージャに対する率直な評価も聞くようにしたいと思います。

それでは、みなさん、明日、よろしく。