ワックスかけ。

ホットワックスです!

専用アイロンで固形ワックス(ベース)を溶かして滑走面に垂らす。
それをまたアイロンでまんべんなく伸ばしてしばし待つ。
ある程度固まったら、スクレーパーというアクリルの板を当てて削り落とす。
ブラシをかけて表面をきれいにしたら、また固形ワックス(滑走)を垂らし、伸ばしてから剥がす。
時間かかりますし、かなりかったるい作業ですが、これをする事で板が走るようになるわけ。
何もやらないで乗れると思ったら大間違いで、スノーボードやるって結構大変なんですよね(汗)
固形ワックスにしても雪質や温度によって適切なモノをチョイスしないと全く滑らなかったりもします。
簡易的に液体ワックスや半固形ワックスを塗る人もいますが、こっちのが長持ちしますしホントに緊急の時以外は避けたいところ。
それもこれも楽しく滑る為の苦労!
これでバッチリ!イブのゲレンデを楽しんできます♪
…独りなんですがね(;_;)(←お決まりのパターン)

ホットワックスです!

専用アイロンで固形ワックス(ベース)を溶かして滑走面に垂らす。
それをまたアイロンでまんべんなく伸ばしてしばし待つ。
ある程度固まったら、スクレーパーというアクリルの板を当てて削り落とす。
ブラシをかけて表面をきれいにしたら、また固形ワックス(滑走)を垂らし、伸ばしてから剥がす。
時間かかりますし、かなりかったるい作業ですが、これをする事で板が走るようになるわけ。
何もやらないで乗れると思ったら大間違いで、スノーボードやるって結構大変なんですよね(汗)
固形ワックスにしても雪質や温度によって適切なモノをチョイスしないと全く滑らなかったりもします。
簡易的に液体ワックスや半固形ワックスを塗る人もいますが、こっちのが長持ちしますしホントに緊急の時以外は避けたいところ。
それもこれも楽しく滑る為の苦労!
これでバッチリ!イブのゲレンデを楽しんできます♪
…独りなんですがね(;_;)(←お決まりのパターン)