母からよく言われた言葉 | 「私」の毎日、夫と一緒♪

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子宮けい癌になってからの日々の記録です。



学生の時から よく遊び歩いてましたあせる


夜中や 明け方に そっーと家に入ると

必ず母が起きて待っていました。



いつも 起きてくれてなくていい、

先に寝ていてほしい。。。


と言っても 心配で寝れないからと起きていた。




よく言われた言葉の一位は


「相手変われど 主変わらず」



私にしたら 毎晩 遊んでいるけど

毎回 遊ぶ相手が違うから しょうがないでしょあっかんべー

っていう気持ちでした。


だって 暫くすると 又 はじめに遊んでた友達と


「久しぶりに遊ぼうか~」


と言う事になるから これを永遠に繰り返してただけだった。





母に言われた言葉 第二は


「●●ちゃんは 本当は男の子だったに違いない」


女子で これだけ毎晩遊び歩いてるのを

母は理解できなかったらしく、これはもう女の子では無くて

男の子と思った方が楽だったらしい。。。。




随分と心配をかけてきたものだ。


自分が子供を産めなくなって 親の気持ちは一生わからないけど

自分がいかに親不幸だったのかは よくわかるようになった。


今は 良く出来た夫が居てくれるので、母も安心しているが 

ここ最近 又 あっちの友達、こっちの友達と 夜な夜な遊び歩いてるのを知って

久々に 懐かしいお小言を言われた。



「相手変われど 主変わらず」



ちょっと 色々想い出して 懐かしくなりました。



あっ   

でも、今は 夫同伴で遊んでいるので大丈夫ビックリマーク