学生の時から よく遊び歩いてました![]()
夜中や 明け方に そっーと家に入ると
必ず母が起きて待っていました。
いつも 起きてくれてなくていい、
先に寝ていてほしい。。。
と言っても 心配で寝れないからと起きていた。
よく言われた言葉の一位は
「相手変われど 主変わらず」
私にしたら 毎晩 遊んでいるけど
毎回 遊ぶ相手が違うから しょうがないでしょ![]()
っていう気持ちでした。
だって 暫くすると 又 はじめに遊んでた友達と
「久しぶりに遊ぼうか~」
と言う事になるから これを永遠に繰り返してただけだった。
母に言われた言葉 第二は
「●●ちゃんは 本当は男の子だったに違いない」
女子で これだけ毎晩遊び歩いてるのを
母は理解できなかったらしく、これはもう女の子では無くて
男の子と思った方が楽だったらしい。。。。
随分と心配をかけてきたものだ。
自分が子供を産めなくなって 親の気持ちは一生わからないけど
自分がいかに親不幸だったのかは よくわかるようになった。
今は 良く出来た夫が居てくれるので、母も安心しているが
ここ最近 又 あっちの友達、こっちの友達と 夜な夜な遊び歩いてるのを知って
久々に 懐かしいお小言を言われた。
「相手変われど 主変わらず」
ちょっと 色々想い出して 懐かしくなりました。
あっ
でも、今は 夫同伴で遊んでいるので大丈夫![]()