練習二回目
手順としては、間違っているかもしれませんが、私がやったとおりに書いておきます。
スラローム(パラレル)
とうとう、バイロンに突入です。
これは、1.5m間隔に並べたパイロンの脇を次々に右、左、右と連続して、両足をそろえた状態で滑っていくものです。
間隔はいろいろあるらしいです。
どんな感じかというと、外足(パイロンに対して遠い側)はスウィズル の動きです。
内足(外足の逆。つまり、パイロンに対して近い側)は外足をそっくりコピーです。
でも、はじめから、完全コピーをしようとすると、怖いので、まずは、外足をグイン、グインと滑らせていけるような感覚をみにつけるとよいとおもいます
シザ^-ス
これは、足を前後に広げる動きです。
たとえば、右足を前、左足を後ろ
小さな動きは、靴履いた当日でもできると思います。
ただ、大きく動かし、前後一直線にするのは、とても怖いので、ゆっくり練習していきます。
これができるようになると、ヒールブレーキがついている人は、ヒールストップというのができるようになっていると思います。
これは、ブレーキのついている脚を前にしたシザースの状態から、その足のつま先をあげながら、かかとのブレーキをするように滑らせることでとまります。
とっても、強力なのですが、スラロームとかで引っかかるので、私ははずしちゃってます。
パイロン8の字
パイロンを2つ並べて8の字に回ります。
はじめは大きく、そしてだんだんと小さく又は少々スピードを出しながら、回る感覚を身につけてください。
滑り方は、とりあえず、普通に滑ってるだけでオッケーです。
ランジターン
これは、よくわからないのですが、曲がるときに内足を前に出してシザースの状態で、曲がる。
一つの円をスケートで書くように曲がるイメージです。
はじめは、大きく曲がるとよいと思います。
すべりまくる
広い練習場所ならば、外周をぐるぐる回るだけでも練習になります。
ただ、まだ、ブレーキをちゃんとやっていないので、いつでも止まれるくらいのゆっくりペースで
脚の動きを確認しながらです。
今回の練習のほかに前回やった、スウィズルも練習します。
地味な練習が多いので、飽きてしまうかもしれません
そんなときは、たとえば、8の字をやっていたら、パラレルに入ってみるとか、変化をつけて、あげると
長続きすると思います。
それと、前回書き忘れましたが、滑っている人のいるところですべるのが、圧倒的に上達は早いと思います。
アドバイスなんかももらえるかもしれません。
なによりも、一人でやってると、どんどん、視界が狭くなります。
多くの人の滑りを見て、イメージを膨らませるのも練習になります。
6月5日 長池&AKIRUDAI闇
今日の長池は、すごい人でした。
あまりのすごさに、気おされて、ほとんどパイロンは入れませんでした。
でも、色々な影響を受けて楽しかったです。
もう、誰も信じてくれないんですけど、フロントクロス貫通したんですよ
その後、一度も成功しなくて、誰にも認めてもらえてません。
次はがんばりますよ。
で、夜は青梅さんファミリー&ヤスとAKIRUDAIへ移動。
はかせさんに初心者講習会を開いていただきました。
片足に乗るのって、すごい難しくないですか?
そこから、スタートして、どのように片足に重心を持っていくかなど、わかりやすくて、楽しい講習会でした。
やったことを順番に書いておきます。
間違っていたら補足をお願いします。
片足を進行方向にもう片足をその足に直角に置いてけりだして、前足一本で進む。
Tストップ
スウィズル(ひょうたん)
片足ずつのスウィズル
パラレル
個人的には一番最初のが、難しかったです。
それにしても、乗馬をしてきてさらにsk8をしている人を差し置いて誰をSB(スケート馬鹿)と呼ぶのでしょう。
本人はBはつかないからと否定していますが。ありえません
Queen Of Skate BAKA
の称号を謹んでお送りします。
このブログにお立ち寄りの際は、ぜひ、称号を引き取っててください。
6月4日 飯能市民体育館
偶然、仕事が早く終わりそうだったので、天気予報を確認。
夕方は雨。
長池へは5日に行くことにして、とりあえず、体育館練習にお邪魔しに行きました。
昨日習ったばかりのクロッシングターンを試そうと努力。
まだまだだけど、JOUKUさんのだんだんよくなってきているの一言にうれしくなる。
体育館、すごすぎです。
フロントクロスとかもなんちゃってだけど、貫通したし。
ほんと、すごいですね。
いつものごとく詳細はケニーさんところ で
実はコノ練習の後、ゴルフの打ちっぱなしに行って8かごくらい打ったのは内緒の話です。
手、痛い
最初にすること
自分がやってきたことを少しずつ思い出しながら書いておきます
靴を履いてたつ
これだけでも、床に座った状態からだときついです。
まずは、いすに腰掛けた状態からまたは、芝生の上とかでたつのがよいでしょう。
転んでみる
これは、芝生の上とかで前に倒れる練習です。
ひざ、から順々に倒れていきます。
当然、プロテクターは着けてくださいね。
こつは、転ぶときに粘らないことです。
歩いてみる
実は結構、これ難しいです。
なので、アイススケートの経験があれば、軽く滑ってみるほうがよいと思います。
滑ってみる
要領はアイスと一緒です。
気をつけるのはアイスよりも前後に倒れやすい気がすることくらいです。
スウィズル
足を広げて戻すの繰り返しで前に進むすべり方です。
具体的には前開きのハの字にたって、その状態から、足を広げて、広げきったら、戻してくる
このとき、出来るだけ広げて、出来るだけ戻したほうが感覚はつかみやすかったです。
すべての動きの基本形と思われます。
しっかり練習しましょう
とりあえず、初日にやるのはこのくらいでした
スウィズルで加速するようになると楽しいです。
まずは、足をスケートに慣らしましょう。
6月3日 AKIRUDAI公園闇練
仕事終わって、AKIRUDAIに向かっている途中から、雨。
これは、もしかしたら、と、思ったら、やっぱり、AKIRUDAIも雨
仕方なく、Team AKIRUDAI の掲示板をのぞこうと思ったら、ケニーさん登場。
どうしますか?と、聞くとすでに滑ってるとのこと。
負けじと滑りました。
今日は、クロッシングターンという、足をこうさせながら、曲がるやつを練習しました。
要はスケート選手がコーナー曲がるようなすべりね
で、練習方法としては
まず、横に足を交叉させながら、歩く。
このとき、交差させるほうの足をゆっくり上げ、えいやと交差させる。
交差したときにどちらの足もアウトエッジに乗っているように気をつける
これで、交差する感覚をつかむ。(昨日はここまで行ってません)
で、実際にターンしてみる。
8のじになるように練習すると目も周りにくくてよいようです。(昨日は○くまわったのでした)
その他、内容でなく、練習時のメンバーとかは、ケニーさんのブログ 参照でお願いします。