埼玉県某所にて―。
とあるスポーツ系スクールの経営相談に足を運ぶ。
そこにある問題は、そこでしかない問題…ではない。
どこの経営者でも行き詰る問題。
多くの経営者が行き詰る問題。
あのサービスで集客しよう。
あの商材をカタチにしたい。
これだったら売れないだろうか。
その繰り返しは、ギャンブルの如く。
これをギャンブルのような確率でなく、
カタチになる可能性の高い仕掛けにしたい。
あれが売りたい。
これを売ってみよう。
より、、、、
お客様が欲しいモノを売ること。
お客様の困っているコトを手助けすること。
売れないんじゃない。
買ってもらえないのだ。
モノは、絶対に良い!
買ったお客さんは、めちゃくちゃ喜んでいる!
本当にそうであれば、プロモーションに問題あり。
ターゲットの特性に適合した広告手法を仕掛けましょう。
常に相手軸、お客様軸で思考しなければ、
売る側が陥る罠=自分軸にどっぷりと浸かってしまう。
ここから脱出するには…
そんなアドバイスを行なってきました。