シンガポールでラッフルズホテルに行ってみると改装中、奇妙に猫ビールを発見する | 誰も行かない観光地をめぐる奇妙なトラベラーたかぼんブログ

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奇妙な物、奇妙な出来事に会わずして旅行といえない!!人は旅に行くことによって、自分と違う土地、違う食事、違う習慣、違う考えを見て、それらを認め合うようになるのです。あるいは、自分を発見するのかもしれません。人類の平和のためにLet's go トラベル

シンガポールで有名なホテルというと

 

マリーナベイサンズ
ペニンシュラエクシオール
リッツ・カールトンミレニアなど
キョロキョロ
マリーナベイサンズ
 
 
ベイエリアばかりですポーン
 
旅情豊かな人たちはコロニアルが大好きで
 
ラッフルズホテルみたいなコロニアル風
ホテルに郷愁を感じますウインク
 
ラッフルズに行ってみると
 
ラッフルズホテル
 
 
なんと閉鎖中ガーンガーンガーン
 
 
芭蕉が茂る入口も閉鎖
工事の人がペンキを塗っていましたニヤリ
 
ラッフルズホテルシーアストリート
(Seah Street)には観光バスや観光
ワゴン車がひっきりなしに止まるびっくりびっくり
 
ラッフルズギフトショップが残っているから
次から次へと観光客を降ろしますニコニコ
 
有名なラッフルズのインド人警備員の人形
がかわいいですね照れ
 
日本人率70%でポーンポーン
 
一人の東京風マダムは
あなた知ってるここの品物はとっても
いいのよ!リッツカールトンから
わざわざ買いにきたの」と
とっても自慢していましたニヤリ
 
東京風マダム御用達グラサン
 
横には二階にあったロングバーが再現
 
ニャン・トン・ブーン(厳崇文)の看板
 
 
もちろんお客のお目当てはロングバー
バーテンダーニャン・トン・ブーンの作った
カクテルシンガポールスリングウインク
 
ラッフルズホテルに長期滞在した小説家の
サマセット・モームの短編小説「手紙」に
 
このカクテルが書かれて一躍有名になった
ものですびっくり
 
パイナップルレッドチェリーが乗った
赤いカクテルですニヤリ
 
シンガポールスリングの看板
 
 
サマセット・モームが小説家であることを
知らない人はるるぶマップルで知った
のでしょうニヤリ
 
ここは日本人率80%
 
殻付きピーナッツを食べてこのカクテルを
飲み、殻を床に捨てる汚いけどウインク
 
ここまでやると完璧!
シンガポール通になれますグラサン
 
小腹が空いたのでうろうろしてると
北に一筋入ったハービスストリート
ビール5ドルの看板しかも猫ビール
 
$5 BEERSの看板
 
猫ビールなんてなんと素敵な!!!ラブ
運がつきそうなので入ってみました
 
クリントンストリート・ベーキング
カンパニー&レストラン
Clinton St. Baking Company&Restaurant
 
 
ニューヨークにあるパンケーキで有名な
お店のシンガポール支店ですガーン
日本の東京にもお店がありますガーンガーン
 
このビールが5S$猫ビールです
 
 
三種類あります
左から
エールピルスナーホワイトビール
 
ライ&パイントブルワリー
(Rey&Pint Brewery)
というシンガポールの醸造会社製ですびっくり
 
 
猫ちゃんをつけて両手の手は
人差し指と小指を立てたメロイックサインウインク
とってもかわいく
 
とってもロックですグラサン
味はあっさりとしたビールですおねがい
 
赤は癖のあるエールビールですウインク
 
パンケーキじゃなくてハンバーガーを注文
 
Black Angus Cheeseburger
(ブラックアンガスチーズバーガー)
 
 
思っていたよりめちゃでかいです
ポテト山盛り!アメリカンですね!びっくりびっくりびっくり
 
二階建てのコロニアル風の商店街ので
ニューヨークのチェーン店で
シンガポール製猫ビールを飲むとは
 
とっても奇妙ですねウインク
 
日本でスエーデン製のインプラントを
植えているのは
 
たかぼん
 
 
Rey&Pint Brewery
https://www.ryepint.com/
クリントンストリート・ベーキング
カンパニー&レストラン
 
クリントンストリート・ベーキング
カンパニー&レストラン マップ