寝つきにくい方で特徴なのが、昼寝はできるが夜寝つくことができない。という方です。

おかしな話ですよね。

そういった方は、寝よう!寝よう!と思ってしまったり、ベッドに入る前から緊張してしまっています。

そういう時はこう考えてみてください。

『○時間後に起きよう』

要するに、昼寝をするつもりで少し仮眠しよう的な事を考えてから目を瞑ると案外眠れるんですね。

これから、夜だからゆっくり寝よう!できるだけいい睡眠を!!と思うから眠れないんですね。

なので、あえて昼寝の軽い気持ちで寝てみるんです。

また、不眠症の方がよくする寝る前にするルーティーン(お香を炊いたり、本を読んだり)をやめてみるのも一つの方法です。

このルーティーンをしている時点から脳は今から寝るんだ!と緊張してしまっているのを習慣化させてしまっているんですね。

もし宜しければお試しください(^^) 

大阪都島区片町2-11-19-別所ビル302
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イライラしたり、悩んだり、不安に感じる時、ココロのキャパが一杯になっていると尚更感じてしまう。

ココロのキャパを増やすには、身体の余裕もまた必要になります。そして身体に余裕ができる事で、ココロのキャパが空きストレスを受け入れる準備ができます。

ココロに余裕ができた方の表情は、とても穏やかでどんなに忙しい状況でも余裕さえ垣間見える。

最近、皆さんのココロのキャパは足りていますか?

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大阪市都島区片町2-11-19 別所ビル302
鍼灸サロンNOTO
不眠症の方の中には夜は眠れないが昼は眠れるという方はおらるのではないでしょうか。

私も以前はそんな不眠症の一人でしたが、私がやってみて良かった方法が…




昼寝の気分で寝てみる。




というのは、寝ようとするから寝れないわけなので、あえて時間を決めて○時間後に起きよ〜っと、という昼寝の軽い気持ちで寝てみるものです。


これ、意外と眠れるので試したことがない方は是非おすすめします。