本日、健康診断を受けてきました。
私は30代半ばを過ぎているため、胃の検査なども加わり、1時間以上かかりました。
普段は、特に体の具合が悪いところがありませんが、検査結果が出るまでは心配です。
仕事をやっていくうえでも健康であることは絶対条件です。
健康診断があるときだけでなく、普段から健康について意識するようにしたいです。
西澤
本日、健康診断を受けてきました。
私は30代半ばを過ぎているため、胃の検査なども加わり、1時間以上かかりました。
普段は、特に体の具合が悪いところがありませんが、検査結果が出るまでは心配です。
仕事をやっていくうえでも健康であることは絶対条件です。
健康診断があるときだけでなく、普段から健康について意識するようにしたいです。
西澤
弊社では毎朝の朝礼で、基準行動を唱和しています。
その基準行動の中のひとつに「明るい考え方」があります。
その中には
①物事は明るく解釈することで、環境が変わる
②言葉は否定的に言わず、肯定的に言おう。
③人間は感情の動物であり、喜びの感情で向かうことが重要である
と三つの考え方があります。
会社でお客様との関わりでも、家庭で子供と接する時にも、
近所付き合いでも人生においてあらゆる場面でもこの考え方を持っていれば、
コミュニケーションがうまくいき、よりよい関係が築けると思います。
いつもこの考え方を心において生活していきたいと思います。
松田
先日コンビニでコピー機を使おうと思い、出掛けたところ、先に使用している人がいました。
その人は沢山の書類を広げ、コピーをしていました。
しばらく少し離れた所で待っていましたが、まだまだ終わる気配は無く、仕方がないので店内を見てまわっていました。
すると先ほどコピーをしていた人が「コピーですか?どうぞ」とわざわざ私の所まで来て声を掛けてくれたのです。
親切な人だなと、コピー機の所へ行くと、その人はたくさんの書類を片付け、入れてあるお金を払い戻し、譲ってくれました。
その人はまだ自分のコピーが終っていないのに、見ず知らずの私の為にコピーを中断してくれたのです。
先ほどまで、まだ終わらないかなぁ、ついてないなぁなどと考えていた自分が恥ずかしくなりました。
コピーが終わると、もう一度その人に御礼を言い、家に帰りました。
家に帰り子供たちに、こんな親切な人がいたよと話をしました。
松田
最近、スマートフォンを購入しました。
理由はアプリが魅力的だったためです。
主にカーナビのアプリを使用し有意義に使っています。
今の時代、
「その人の本棚を見るより、その人が何のアプリを使用しているかを見ることにより、どんな人なのか分かる」
と言われています。
その言葉を聞いた時、妙に納得しました。
自分に合ったアプリを使用し、有意義に使用していきたいと思っています。
鈴木
先日、早朝 講話がありました。
その中で、緊急度と重要度のマトリックスの説明がありました。
当然のことと言えばその通りなのですが、やはり日々については緊急度も重要度も高い物事に目がいってしまいます。
結果その事のみに捉われ、氣付いたらあっという間に1年が過ぎたということがあるかと思います。
しかし、そうではなく緊急度は低いが重要度が高いことにもっと目を向けることの大切さを学びました。
早起き、挨拶、返事、感謝の氣持ち、整理整頓などなどです。
やはり、人間力を高めるには、当たり前のことができなければなりません。
自分を振り返って反省することが多いですが、意識をして日々過ごしていきたいと感じております。
鈴木
先週、子供の通う小学校の旗振り当番がまわってきました 。
朝、子供たちが通る通学路に立ち、黄色の旗を使って、子供たちが安全に横断歩道を渡れるよう手助けをします。
しかし「旗振り当番」にはもう一つ大切な役目があります。
それは、子供たちに声かけをすることです。
ほとんどの子が「おはよう」と声をかけると、元氣に挨拶してくれますが、一部の子は恥ずかしいのか、下を向いたままだったり、小さな声だったりしました。
二日目は、昨日よりもっと大きな声で、笑顔を心がけて声かけをしてみました。
すると、昨日は小さな声だった子が大きな声で、私の顔を見て「おはよう」と答えてくれました。
子供たちの「おはよう」で、疲れも吹き飛びました。
挨拶はとても氣持ちの良いものだと、改めて実感しました。
子供たちも同じ氣持ちでいてくれたら嬉しいです。
松田
最近、週末を利用してジョギングを始めました。
その理由は、10月に弊社の社員旅行でグアムに行きますが、そこでロードレースに参加するためです。
久しぶりに走るので、体が思うように動きませんが、走ったあとは清々しい氣分になります。
30代になってスポーツをやる機会がほとんどなくなったので、健康のためにもジョギングを続けていこうと思います。
西澤
友人から聞いた話です。
定年退職される上司の為にみんなの寄せ書きとプレゼントを用意する事になったそうです。
寄せ書きをみんなに書いてもらおうと、同じ部署の人にお願いしていると、違う部署からも、大勢の人が寄せ書きを書きたいと彼女に言ってきたそうです。
今までも、上司だけでなく同僚や後輩等、退職する人に 同じように寄せ書きをしましたが、今回ほど大勢の人の寄せ書きが集まった事は無く、その結果とても素晴らしいものが出来上がったそうです。
改めて、その人が同性異性問わず、また後輩や他部署の人等、多くの人に信頼され慕われていた事を感じたそうです。
彼女はその上司と仕事が出来た事を、とても幸せだと思う。
そしていつか自分もそんな人間になりたいと話していました。
とても素敵な話だと思いました。
松田
弊社では、各自の車に「海外進出支援はお任せください」のマグネットを貼り、移動することとなりました。
マグネットを貼ることによる宣伝の他に、もう1つ宣伝することとなります。
それは、私達が車を運転している態度、運転の仕方などです。
社名を貼って、運転するとういうこと は、文字通り会社の顔となる車となるわけです。
そこで、迷惑な運転をしていたのではそれこそ会社の顔に泥を塗ってしまいます。
迷惑とならない礼儀正しい安全な運転を心掛けていきたいと考えております。
鈴木
ここ数年、”鯉のぼり”を見る機会が少なくなったような氣がします。
少子化の影響でしょうか?
理由はともかく、目に触れる機会が少なくなると寂しさを感じます。
多用な現代社会の中で、日本の風物詩に出会うような、ふと氣が和やかになる瞬間を大切にし、自分の活力とし、元氣に行動していきたいと感じました。
鈴木