浜松バスターミナル
浜松駅バスターミナルの第一待合室(乗車券センター)・第二待合室(忘れ物コーナー)に居る遠鉄社員(窓口社員)がサンタクロース帽子を被っていました。
因みにバスターミナル地下乗車券センターは駅前市民サービスセンターに、旧忘れ物コーナーは日報等の倉庫に再利用され、どちらも窓口としては残存しません。
因みにバスターミナル地下乗車券センターは駅前市民サービスセンターに、旧忘れ物コーナーは日報等の倉庫に再利用され、どちらも窓口としては残存しません。
御詫び
先日、準備中の記事が誤って掲載されてしまいましたことを慎んで御詫びすると共に再発防止に向けて取り組みます。
該当記事
・ターミナルバス停
・営業所類型
ターミナルバス停記事は執筆が終了し、現在は公開されております。
営業所類型記事は2010年12月17日時点では準備中です。暫く御待ち願います。
該当記事
・ターミナルバス停
・営業所類型
ターミナルバス停記事は執筆が終了し、現在は公開されております。
営業所類型記事は2010年12月17日時点では準備中です。暫く御待ち願います。
ターミナルバス停
当ブログでは、ターミナル(バス停)とは、多くの利用者や系統が集中する基幹バス停(名古屋や新潟交通などの基幹バスの停留所という意味ではない。)と定義する。大抵のバスターミナルはこれに含まれるが、営業所併設のバスターミナルなど、該当しない場合も有る。
当記事ではそのターミナルの内、[基幹路線の終点並びに枝線の始発バス停]など、のりかえの結線としてのターミナルを除いた、繁華街に面したターミナルについて、以下単に「ターミナル」として記述する。
一部の事業者に於いて、ターミナルを起終点とせず、郊外~ターミナル~郊外を結ぶ路線が設定されていることが有る。この記事ではそれを中心に扱う(通勤/通学輸送便など限定的なものを除く)。
この様な路線は、岐阜乗合自動車や遠州鉄道などで実施されている。
例えば遠州鉄道の大塚ひとみヶ丘線で有れば新貝住宅~大塚~北寺島~浜松駅[バスターミナル]~市役所南~神田原~湖人見団地(~山崎[一部便])を結んでいる。
遠州鉄道の郊外~ターミナル(浜松駅/磐田駅)~郊外路線は、1980年代より多数設定され、最盛期には蒲小沢渡線(蒲線/小沢渡線)・中田島泉高丘線(中田島線/泉高丘線)・笠井高台線(笠井線/高台線)・磐田山の手線(中ノ町磐田線/山の手医大線)・鮫島城之崎線(鮫島線/城之崎線)を始め(括弧内は現在の路線名)、多数存在したが、現在は大塚ひとみヶ丘線が全便では無いものの多数の便で、鶴見富塚じゅんかんが一部便で、遠州浜蜆塚線が朝晩の一部便で、磐田市立病院福田線が一部便で、それぞれ浜松駅/磐田駅を起終点とせずに運行している程度である。又、掛塚さなる台線は路線名こそそのままであるが、実際には現在は通勤便の根上り松ゆき等を除き別々に運行されている。(但し掛塚線やさなる台線と呼ばれることもある。逆に蒲線や小沢渡線などは現在でも蒲小沢渡線などと旧称で案内されることも多い。)因みに遠鉄の場合はバスターミナルを起点に番号を振っている為、浜松駅付近(系統により3つ程前~直前)を境に番号が変わるのが特徴である。例えば大塚ひとみヶ丘線の大塚ゆきで有れば市役所南までひとみヶ丘系統の36、尾張町から大塚系統の6となる。但し、磐田市立病院福田線や蒲小沢渡線など、磐田駅/浜松駅から先の系統を始発から表示している場合も有る。
さて、本題に移る前に字数制限の関係で一杯になってしまったので、次の記事へ続く(現在準備中)。
当記事ではそのターミナルの内、[基幹路線の終点並びに枝線の始発バス停]など、のりかえの結線としてのターミナルを除いた、繁華街に面したターミナルについて、以下単に「ターミナル」として記述する。
一部の事業者に於いて、ターミナルを起終点とせず、郊外~ターミナル~郊外を結ぶ路線が設定されていることが有る。この記事ではそれを中心に扱う(通勤/通学輸送便など限定的なものを除く)。
この様な路線は、岐阜乗合自動車や遠州鉄道などで実施されている。
例えば遠州鉄道の大塚ひとみヶ丘線で有れば新貝住宅~大塚~北寺島~浜松駅[バスターミナル]~市役所南~神田原~湖人見団地(~山崎[一部便])を結んでいる。
遠州鉄道の郊外~ターミナル(浜松駅/磐田駅)~郊外路線は、1980年代より多数設定され、最盛期には蒲小沢渡線(蒲線/小沢渡線)・中田島泉高丘線(中田島線/泉高丘線)・笠井高台線(笠井線/高台線)・磐田山の手線(中ノ町磐田線/山の手医大線)・鮫島城之崎線(鮫島線/城之崎線)を始め(括弧内は現在の路線名)、多数存在したが、現在は大塚ひとみヶ丘線が全便では無いものの多数の便で、鶴見富塚じゅんかんが一部便で、遠州浜蜆塚線が朝晩の一部便で、磐田市立病院福田線が一部便で、それぞれ浜松駅/磐田駅を起終点とせずに運行している程度である。又、掛塚さなる台線は路線名こそそのままであるが、実際には現在は通勤便の根上り松ゆき等を除き別々に運行されている。(但し掛塚線やさなる台線と呼ばれることもある。逆に蒲線や小沢渡線などは現在でも蒲小沢渡線などと旧称で案内されることも多い。)因みに遠鉄の場合はバスターミナルを起点に番号を振っている為、浜松駅付近(系統により3つ程前~直前)を境に番号が変わるのが特徴である。例えば大塚ひとみヶ丘線の大塚ゆきで有れば市役所南までひとみヶ丘系統の36、尾張町から大塚系統の6となる。但し、磐田市立病院福田線や蒲小沢渡線など、磐田駅/浜松駅から先の系統を始発から表示している場合も有る。
さて、本題に移る前に字数制限の関係で一杯になってしまったので、次の記事へ続く(現在準備中)。