高町経由
高町経由気賀駅前ゆきに乗車しました。
音声合成の行先放送が
(高町・)[聖隷三方原病院経由、](気賀駅前ゆきです。)
から
(高町・){姫街道車庫経由、}(気賀駅前ゆきです。)
になってました。
()は初代の古い声
[]は中期の声
{}は最新の低くて暗い声
です。
又、田町中央通り→ゆりの木通りで
次は~御降り下さい。ピンポンパンポン このバスは、高町・姫街道車庫経由、気賀駅前ゆきです。
と誤乗防止放送が追加されていました。
従前より姫街道車庫・聖隷三方原病院共に経由していましたが、金指街道経由との誤乗防止の為姫街道車庫経由としたのでしょうね。
因みに追分でも放送末尾に
ピンポンパンポン このバスは、姫街道車庫・聖隷三方原病院経由、気賀駅前ゆきです。
が追加されていました。此方の姫街道車庫は新しいセリフではないので当然初代の声です。
音声合成の行先放送が
(高町・)[聖隷三方原病院経由、](気賀駅前ゆきです。)
から
(高町・){姫街道車庫経由、}(気賀駅前ゆきです。)
になってました。
()は初代の古い声
[]は中期の声
{}は最新の低くて暗い声
です。
又、田町中央通り→ゆりの木通りで
次は~御降り下さい。ピンポンパンポン このバスは、高町・姫街道車庫経由、気賀駅前ゆきです。
と誤乗防止放送が追加されていました。
従前より姫街道車庫・聖隷三方原病院共に経由していましたが、金指街道経由との誤乗防止の為姫街道車庫経由としたのでしょうね。
因みに追分でも放送末尾に
ピンポンパンポン このバスは、姫街道車庫・聖隷三方原病院経由、気賀駅前ゆきです。
が追加されていました。此方の姫街道車庫は新しいセリフではないので当然初代の声です。
名鉄
本日は沿線火災が15時頃、変電所停電が19時頃に起こり、非常にダイヤが乱れていました。
特別車開放(締切ではない)の1700急行岐阜とその次に3100×3重連の快特新鵜沼(途中で準急の??ゆきに変更)とか色々有りました。
あと225列車が複数走った様です。
特別車開放(締切ではない)の1700急行岐阜とその次に3100×3重連の快特新鵜沼(途中で準急の??ゆきに変更)とか色々有りました。
あと225列車が複数走った様です。
manaca導入と共に...
公式サイトで各社共販売停止発表が出ていますが、名鉄駅での掲示も確認しました。
平成23年2月10日でトランパス対応カード並びに名鉄バスカード・ゆとりーとカード・局内専用ユリカの販売を終了します(併売期間無し)。
利用は平成24年2月29日迄で、パスネット等とは異なり自動券売機や自動精算機での利用も終了です。
払い戻しは平成23年2月11日から無手数料で、計算方法は利用終了後のETカードやバス共通カード等と同じ、残額×(販売額/利用額)です。尚10円未満は切り上げます。(例:2200円カードで220円なら200円)
他社局発行のトランパスも払い戻せます。
名鉄はトランパス未導入区間が有る事からSFパノラマカードを回数券の代替とはせず、普通回数券・時差割引回数券(所謂オフピークチケット)・土休日割引回数券(所謂サンキューチケット)を販売して来ましたが、平成24年2月29日で販売を終了します(利用は有効期限到来迄)。回数特別車両券(回数ミューチケット)や時差・土休回数ミューチケット、なごやミニ回数券(名古屋本線一部区間の6枚綴り)、なごや特割30(名古屋本線一部区間の30枚綴り)等は残ります。
回数券と同等かそれ以上の割引率のもので回数券を代替することは有っても、名鉄のmanacaマイレージ様に回数券の割引率より低い場合やPASMOの様に無割引の場合には回数券を残すことが多く、
又代替するとしても、時差回数券や土休回数券並の割引率でない限り、普通回数券のみ代替し、これらは残すことが多いのですが(元来これらを販売していない事業者は除く)。
因みに名市交のmanacaマイレージは計算方法から回数券の代替と見なせれます。尤も有効期間は3ヶ月から1ヶ月へと短縮されていますが(実際にはユリカを回数券の代替としている為、3ヶ月→無期限→1ヶ月)。
名鉄の場合は例えば160円区間だと、1ヶ月当たり
回数券では1600円で11回
manacaでは10回で1600円+0ポイント、11回で1760円+50ポイント
と大きく割引率が下がっています。
尚、これ以外の加盟各社の回数券や紙製券等も一部販売終了します。
manacaを導入しないリニモはSFパノラマカードの販売終了とトランパスの利用終了は他社局と合わせ、
平成23年2月上旬目処に回数券販売開始、同6月目処にトランパスと同率のプレミア付の高額リニモカード販売開始の予定です。
平成23年2月10日でトランパス対応カード並びに名鉄バスカード・ゆとりーとカード・局内専用ユリカの販売を終了します(併売期間無し)。
利用は平成24年2月29日迄で、パスネット等とは異なり自動券売機や自動精算機での利用も終了です。
払い戻しは平成23年2月11日から無手数料で、計算方法は利用終了後のETカードやバス共通カード等と同じ、残額×(販売額/利用額)です。尚10円未満は切り上げます。(例:2200円カードで220円なら200円)
他社局発行のトランパスも払い戻せます。
名鉄はトランパス未導入区間が有る事からSFパノラマカードを回数券の代替とはせず、普通回数券・時差割引回数券(所謂オフピークチケット)・土休日割引回数券(所謂サンキューチケット)を販売して来ましたが、平成24年2月29日で販売を終了します(利用は有効期限到来迄)。回数特別車両券(回数ミューチケット)や時差・土休回数ミューチケット、なごやミニ回数券(名古屋本線一部区間の6枚綴り)、なごや特割30(名古屋本線一部区間の30枚綴り)等は残ります。
回数券と同等かそれ以上の割引率のもので回数券を代替することは有っても、名鉄のmanacaマイレージ様に回数券の割引率より低い場合やPASMOの様に無割引の場合には回数券を残すことが多く、
又代替するとしても、時差回数券や土休回数券並の割引率でない限り、普通回数券のみ代替し、これらは残すことが多いのですが(元来これらを販売していない事業者は除く)。
因みに名市交のmanacaマイレージは計算方法から回数券の代替と見なせれます。尤も有効期間は3ヶ月から1ヶ月へと短縮されていますが(実際にはユリカを回数券の代替としている為、3ヶ月→無期限→1ヶ月)。
名鉄の場合は例えば160円区間だと、1ヶ月当たり
回数券では1600円で11回
manacaでは10回で1600円+0ポイント、11回で1760円+50ポイント
と大きく割引率が下がっています。
尚、これ以外の加盟各社の回数券や紙製券等も一部販売終了します。
manacaを導入しないリニモはSFパノラマカードの販売終了とトランパスの利用終了は他社局と合わせ、
平成23年2月上旬目処に回数券販売開始、同6月目処にトランパスと同率のプレミア付の高額リニモカード販売開始の予定です。