先日、久しぶりに映画「ウエストサイド物語」を観た。
古い映画だが、さすが名作、何度観ても、ダンスシーンが格好いい!
後半のストーリーは、すっかり忘れていた。
マリアの悲痛な叫びに、泣けた。
先日、久しぶりに映画「ウエストサイド物語」を観た。
古い映画だが、さすが名作、何度観ても、ダンスシーンが格好いい!
後半のストーリーは、すっかり忘れていた。
マリアの悲痛な叫びに、泣けた。
ダンス・ビュウのサイトでドッキリ発見(エンタメ情報だが)
「ヴィスコンティ生誕100年祭」。
イタリアが生んだ映画界の巨匠、ルキーノ・ヴィスコンティの
生誕100年を記念して・・うんぬん、という記事が。
ダンスとどう関係あるのか知らないが
ヴィスコンティ監督といえば、
「ベニスに死す」。
美少年タッジオに扮するビョルン・アンドレセンが美し過ぎて・・
マーラーの曲がまた良くて・・
主演ダーク・ボガードの姿(特に自嘲するシーン?)に自分を重ねて
ヴィスコンティの世界に浸った19歳の頃がなつかしい。
早稲田近くのACTミニ・シアターに通い、オールナイトで
ヴィスコンティの映画をよく観ていた(始発電車で帰宅の青春)
プロバイダよりメール、
ようやく、メールボックス容量、Webコンテンツボックス容量を
現行の**MBから100MBに増量のサービス案内が。
もちろん無料サービス。
遅い・・。
が、サービス向上がないよりは良い。
どこぞの無料HPサービス容量なんぞは、*GBだがな。
・・広告が入るのが気にいらないが、向こうも商売。
TVで映画「フィフス・エレメント」の予告を観たが
ケーブルTVだったっけか?
何度か観ているが、久しぶりに観たい映画かも。
リュック・ベッソン監督のSF超大作。
お目当ては、女優ミラ・ジョヴォヴィッチ。
映画「バイオハザード」のヒロイン、アリス役といえば、ご存知か?
・・ミラちゃんのアクション、
カッコイイ!!!!
映画「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィバー扮する女性宇宙航海士、
リプリーが大好きな自分だが、それについで、ミラちゃんが好きかも。
もしかして・・闘う女がスキなのか?、自分(今頃気づく)。
しかも、男性より強いキャラ、だよな(憧れ?、願望か?)。
別の意味で強烈な(存在感も超能力もある)キャラクター、
邦画「リング」の貞子も大好きなんだが、
自分の嗜好って・・・、かなりホラーに偏る?
そういえば、別件での自分のHNはダミアン。←ホラー映画「オーメン」より。
いっそ、映画「エクソシスト」で悪魔にとりつかれた少女の名、リーガンを
HNにすれば良かったか?(恐すぎるか?)
・・エクソシスト・・恐怖映画だが、芸術的な作品。
何度観ても心臓が苦しくなるくらい恐い。
最初に公開された1973年頃には失神者続出!
で話題だったらしいが、わかる。
一度観たら、死ぬまで忘れられない恐怖映画だよな。
久しぶりに古本屋へ足を運んだ。
ダニエル・キースの小説「眠り姫・下巻」を探すが、やはり
上巻しかない(熱心に探してるわけではない)。
偶然、S・キングの「シャイニング上・下巻」を見つけ購入。
鬼才スタンリー・キューブリック監督の映画「シャイニング」は
大好きな映画なので、原作を読んでおこうかと(今更だけど)。
以前、エイリアン・シリーズも小説版を読んでみたら、映画とは違う
感動や発見があって楽しかった記憶が。
小説のほうが視覚的な想像&心理的恐怖がより楽しめると実感。
・・映画と小説(原作等)を同時に鑑賞するようになったきっかけは
映画「ジュラシック・パーク」の影響が大きい(1993年頃?)。
スピルバーグ監督の名前に期待して、映画館で作品を観たが
映画は期待はずれで、なんとなく原作マイクル・クライトンの小説を
読み始めたら、面白いのなんのって!
小説を読んだ後、映画を見直すとそれなり楽しめたという。
以来、マイクル・クライトンは一番好きな作家かも。
昨夜、息子5歳と邦画「リング」を観た。懐かしいホラー映画。
が、息子は貞子が恐くないらしい。
洋画「エイリアン」シリーズは、めちゃ恐がるのに。
どうも、リングの恐怖・・呪いや嫉み、恨み、超能力といった
人間の心理的な恐怖は、5歳の幼児には理解できず、
恐くないらしい。
エイリアンは説明いらず、観たまま・・未知の怪物登場なわけで
息子は恐がるのか?
・・恐怖というのも学習なのか?
映画「ペリカン文書」、午後、NHKハイビジョンで放映していた。
久しぶりに後半だけだが、映画を観た。
以前に2~3回は観てるが、今回が一番楽しめた。
法学部生ダービー・ショウと社会派記者グランサムの関係が、
以前は物足りなかったが、今回は納得いった。
年齢を重ねると映画への感想も変わる?
シャルウィ準決勝の三船美佳&早川プロのジャイブ、
早川午朗プロの新しい?ヘアスタイルを
ガレッジセールのゴリが「プエルトリコの不良」と
例えていたが・・
「プエルトリコの不良」と言われると
映画「ウエストサイド物語」を思い出すのは自分だけ?
ウエストサイド物語/1961・米
製作・監督:ロバート・ワイズ
脚本:アーネスト・レーマン
撮影:ダニエル・L・ファップ
音楽:レナード・バーンスタイン
出演:ナタリー・ウッド
リチャード・ベイマー
ジョージ・チャキリス
ラス・タンブリン
リタ・モレノ
アニタ役のリタ・モレノが熱演によりアカデミー助演女優賞を獲得。
当時、日本で人気がでたジョージ・チャキリスも助演男優賞。
その他、作品、監督、撮影、美術、音楽、音響、編集、衣裳デザインと
アカデミー賞を10個獲得した映画、「ウエストサイド物語」。
KAT-TUNの赤西くん?、甘いマスクで
笑うと可愛いネ。
「ウタワラ」というTV番組を観てて気づいた。
K:亀梨和也 「かめなし かずや」(1986年2月23日生まれ、血液型B型)
A:赤西仁 「あかにし じん」(1984年7月4日生まれ、血液型O型)
T:田口淳之介 「たぐち じゅんのすけ」(1985年11月29日生まれ、血液型AB型)
T:田中聖 「たなか こうき」(1985年11月5日生まれ、血液型B型)
U:上田竜也 「うえだ たつや」(1983年10月4日生まれ、血液型B型)
N:中丸雄一 「なかまる ゆういち」(1983年9月4日生まれ、血液型O型)
ドラマ「ごくせん」に亀梨と赤西が、
ドラマ「anego~アネゴ~」に赤西が出演していたらしい、
観ればよかった?
映画「THAT’S DANCING!」を観た。
“衛星映画劇場 ザッツ・ダンシング!
THAT'S DANCING! 1984年・アメリカ”
フレッド・アステア&ジンジャー・ロジャースのダンスに
ジーン・ケリーのタップも堪能。
ラストを飾ったのが1983年、
マイケル・ジャクソンの「Beat It」
デザインスクールへ通っていた頃のBGM。
懐かしい。
前回(6/3)のシャルウィで山寺宏一さんがタンゴ・BEAT IT♪を
踊っていたので、タイムリー。