いつでもはるかぜ。 -5ページ目

いつでもはるかぜ。

はるかの日常にっき。

普段、感情の起伏が激しくなることはあまりありません。(毒舌は毎日ですが)
しかし今日は久々に声を押し殺して泣きました。
自分に対しての怒りや情けなさで泣いたのは久しぶり。
考えや気持ちがぐるぐるしてよくわからないので箇条書きさせていただきます。

・実は我が家も親族間での諍いというか確執があった。
・兄弟で意思が通じてないって本当に悲しい。
・そして社会に放り出されて5年になるのに何も出来ない自分が本当に情けない。

・仕事ってなんだろう?
・お金を貰うためだけにする行い?
・楽しかったらダメなのかしら。
・残業ってなに?
・残業をするのは美しいこと?偉いこと?
・残業になってしまうのは仕事の量が多いのとスキルがないのと両方だと思っている。
・残業をしないように考えることはムダ?

・社会に出て3年と5年ではやはり思うところが違う。
・正社員とアルバイトに差があるのは給与と待遇だけで気持ちは変わらないと思う。(その人次第)
・「あなたはアルバイトだから」そう言われたら自分の人生は全て否定されることになる。

・楽な人生なんてどこにもない。楽しい人生は自分で得ることが出来る。
・生きること自体が苦しみなのだから、その中で喜びを見つける。それが人生の糧。


ひっさびさにポエマー魂が炸裂しました。
あーあ。
ただ言えるのは正論なんてどこにもない。
自分が思ったことが正論。
法やルールに則ることは大事だけど、一番何が大事かは自分しかわからない。





箇条書きだけど書いてだいぶスッキリしました!

目が赤くなるまで泣いたのも良かったと思う。

最近泣けることがなくて、泣けることがあるのもいいものだと思いました。
理由はよくないけどね。



人生って本当に大変だ。

あけましておめでとうございます。


本年も亀の歩みな更新ではありますが、どうぞよろしくお願い致します。



さて、仕事も始まり、某Tさんと穏やかにバトりながら過ごしている毎日ですが、だんだん疲れて来ました。


もうあまり相手にしたくないというかきっとこれは生理的に受け付けないというやつなのでしょう。


はるかにとって今の仕事はやりたい仕事ではありません。


我慢することなどないのです。


プライドや世間体さえ気にしなければ今すぐにでも辞めたいと思う。



でも、そんな訳には行きません。


早く自立して親に孝行しなければならないから。


せめて今年の試験では一次を突破しなくては顔が立ちません。



ですので、あんな人間の為に悩んでストレスを溜めて泣いて憂鬱になっている暇などない!!



明日、バイトを減らして貰うように言って来ます。



第一希望は辞めたいけれど、収入がなくなっては困るし。


会社も辞めさせてくれるかわからない。…ってバイトごときに引止めなど存在しないとは思っていますが。



強くなりたいのなら苦しみを乗り越えなくては行けない。



今年はそういう年にしたいと思います。



ア・レ はるか!

かなり日が開いてしまいました。
相変わらずはるかはちょっと元気に頑張っています。

ところで最近会社があまり楽しくありません。
4月から席配置が変わり、Tさんという人の隣になりました。
Tさんは昨年9月から3ヶ月派遣で来ていた人で、その後1月から契約社員→正社員となりました。

そんなに一緒に仕事をしていなかったので気付かなかったんですが、
隣にいるとはるかにとってすごくストレスになる存在だったみたいです。

まず、一つあるエピソードをみなさんにお話しましょう。

6月くらいに、時々携帯のバイブ音のようなものが鳴るようになりました。
もちろん社ではPHSを携帯必須となっているので社用のPHSが鳴っているんだと思いました。
しかし、何度鳴っても誰も出ない。

あ、隣かと思って。





・・・・・突然ですが、この話は保留です。

今某千葉のツインズの片割れが婚約したと言って来ました。

はるかは4月の時も5月の時も散々嫌な思いしていて、それを知っているのに何で言って来るんだろう。
本当にデリカシーがなさすぎてムカつく。
というか31歳にもなってそんな人間でしかいられないTさんが可哀相です。

まさにKYですね。

やっぱり隣の人のせいでストレス溜まるんでしょうか…。
穏便な楽しい会社だったのになあしょぼん

6月になりました。

もうすぐはるかの嫌いな夏がやって来ます。

「嫌い」というのは大げさかな。

『苦手』ということにしておこう。


暑いのがイヤ。

湿度がイヤ。

日焼けするのがイヤ。


夏は開放的になるなんて誰が決めたのだろう。


確かに青い空は見ていて気持ちが良いし、早朝に見る朝顔は好き。

だけど夏には良い思い出も悪い思い出もあるから好きとは言い難い。


あの失恋からもう6年。

未だに「アゲハ蝶」を聴くと鮮明にその出来事は蘇ります。

もちろん未練や怖さはないけれど、まだ良い思い出ではないですね。


いつか笑って話せる場所へ行けたらいいな。

どうなんでしょう?

はるかは恋をしているのでしょうか・・・?


自分でもすごく良い恋愛だったと思えるのは中学生の時なんですよ。

つらいことも苦しいこともその人がいたから乗り越えられた。


今、好きになろうとしている人はそういう対象になれるのかなぁって。


そしてそもそも好きってなんなんでしょうね?


恋人とか恋愛とか、もう25なのにすごく難しいです。