恥ずかしがり屋だったからこその人生 | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

Vol.2109

 

 

パソコンの調子ががおかしくなり

前のPCを取り出したら

昔の写真発見しました。

 

 

 

 
小さい頃、ほんと恥ずかしがり屋だった。


ママトンのそばを

離れられなかったときもあった。


授業で手を挙げることは皆無。


       
だからかな、

今でも人と論争をしたり、

論破するのが苦手。 
  


だから、、
相手を否定したり論破するよりも、
相手どうこうじゃなく、

 

自分がいいと思う言動を

ただやっていくスタイルが

あってる。 
 


どっちが勝ち負けに

こだわるよりも
今の自分がいいと思うことを

トコトンやる。
 


それがいつか、

相手にも伝わる、、

100年後くらいかな(笑) 
   


そんな自分の原点が、

小さい頃の自分。

 

小さい頃にヒントって

たくさんあると思う。

 

 

 

以上パー

 

 

 

カフェ・バリガトン1日目では、

そんなママトンも参加して楽しかったさわとんでしたあはは 

 

 

 

 

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