「そうじゃないと、自分がかわいそうですね」 | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。



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 まずは、
 『(自分を)「好き?」「嫌い?」
 と自分を客観的に観る機会』 

 が出来たことに感謝です。

 ありがとん!」

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おはようございます空


冒頭の言葉は、
「赤木軍馬さん」が
コメント欄に
書いてくれました。



先日のブログにも似た事を
書きましたが、

こうして自分のことを
少し客観的に考えるだけで
自己感謝力UP
です



赤木さん
ありがトン




こちらは、
もうひとりの「読者さん」が
送ってくれた言葉です。



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「いつもありがとうございます。

 自己感謝なんて考えた事も無かった。

 どうしたら理想の人物になれるだろう、
 なんで自分はダメなんだろう。

 そう思ってばかり。

 これからは少し自分に感謝。

 そうじゃないと
 自分がかわいそうですね。」

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ご本人の希望で
「読者」さんと
呼ばせて頂きます。



「読者」さんの気持ち、
とてもよくわかります。



理想の自分と
現実の自分のギャップに
ものすごく苦しくなる


理想に見える人と
比較してしまう


絶望しそうになる



ぼくも
そんなときがありました。


でもそんな中で


「これからは
 少し自分に感謝」



これを意識するだけでも
すごい違いだと思います。



「そうじゃないと自分が
 かわいそうですね」




そうなんですよね。



ぼく自身へも含めて
ぼくもそう思います。




うまれてからずっと一緒に
歩んできた自分



離れようとしても
離れられない自分



良くも悪くも
一生つきあっていく自分




そんな自分を
責めてしまうことが
とても多い



他人には優しくても
自分には厳しかったり
後回しということ
とても多い



そうなる気持ちはわかりますが
客観的に考えると
なんかもったいないなぁって
思いませんか



自分を少し意識していけば、

少しスキルを身につければ、

もっともっと
人生がいい方向にいきます



言い切りましたが、
正直言えば、
まだ仮定の段階です。


確信ではありません。



でも
これを一生のテーマとして
研究し続けたいという欲が
うずうずわいています。



調べてみましたが
「自己感謝」ということを
研究して発信している人は
少ないです。



(おいおい書きますが
 自己感謝は
 自己肯定感や
 自分をほめることとは
 ちょっと違います)



みなさん、
よかったらぼくの研究に
つきあってくださいませんか



一緒に
学んでいきませんか



一緒に
自分を
変えていきませんか



それによって
周りの人の事も
満たしていきませんか



そして
一緒にこの日本を
もっと幸せを感じられる国に
変えていきませんか




ぼくはその焦点を、

「自己感謝」に

絞ろうと思っています。



よかったら一緒に
自己感謝スキルを
UPさせていきませんか



「自己感謝プロジェクト」
よかったら一緒に
進めていきましょう



思うことは
いつでも教えてくださいね



info@arigaton.com
へのメールでも大丈夫です



「読者」さん、
コメントをくださって

こうしてぼくの想いを
伝える機会をくださって
ありがトン