
実はこの講演会には
義理のお母さんも来ていたのですが、
お義母さんが講演後に
妻に電話でこう言ったそうです。
「澤登さんは、
パッチアダムスだね」
どこがパッチアダムスと
似ていたのかよくわかりませんが
確かに自分でも
映画を観ていて
共通点を感じました。
例えば
「ある程度のユーモア」
ぼくは大事だと思うんです
それは
ほんわか、あったか、なごやかにも
つながります。
今回、上映会の流れもあったので
終了後にこんな格好をして舞台に立ちました。
みなさん
拍手でたたえてくださいました。
パッチアダムスのように
目の前の人を第一に
考えられる人になれたらいいなぁ








