「澤登さんは、パッチアダムスだね」 | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

昨日は、千葉県佐倉市での講演会でした。









ぼくの講演会に引き続き
パッチアダムスの上映会がありました。





実はこの講演会には
義理のお母さんも来ていたのですが、

お義母さんが講演後に
妻に電話でこう言ったそうです。


「澤登さんは、 
 パッチアダムスだね」



どこがパッチアダムスと
似ていたのかよくわかりませんが
確かに自分でも
映画を観ていて
共通点を感じました。


例えば


「ある程度のユーモア」


ぼくは大事だと思うんです




それは
ほんわか、あったか、なごやかにも
つながります。



今回、上映会の流れもあったので
終了後にこんな格好をして舞台に立ちました。



みなさん
拍手でたたえてくださいました。






パッチアダムスのように
目の前の人を第一に
考えられる人になれたらいいなぁピエロ