ぼくの根底にある信念 | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

こんばんは



今日も遅くに失礼します。



今日は
ふと書きたくなったので
”ぼくの根底にある信念”について書きます。




”ぼくの根底にある信念”





それは




人はだれでも

“生きたい”

という気持ちを
持っている


ということです。




人は誰でも

”生きたい”という

”生きる力”

を持っていると
ぼくは思っています。





なぜそう思うかと言えば、

6年前に手術をした夜、

重度のうつ病のどん底で
人生をやめたいとずっと思っていたとき、

手術の影響で死を意識しますが、


そんなとき
ぼくの気持ちに宿ったのは
”死にたい”ではなくって




”生きたい”



だったからです。





(詳しく知りたい方は
 こちら過呼吸でわかった本当の気持ち—澤登和夫13
 をご覧下さい。)




だれだって

”生きたい”

という気持ちを持っている。



”生きたい”

という

”生きる力”を

持っている。





これが
変わることがないであろう
ぼくの信念です。



この信念は

ぼく自身の

”生きる力”でもあります。






さて、、

あさって10日(土)は
15時~市川にて
「カフェありがトン」です。


今回は今のところ
お二人のお申し込みです。


お時間とご関心ある方は
お気軽にお越し下さい。


カフェありがトンの
詳細、お申し込みは
こちらこちらです。


では
また明日
お会いしましょう