2度目の大学生活、明らかな違い | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

こんばんは



このごろ、
かなり遅めの時間の
配信となっています



ブログへのコメントも
とても嬉しいのですが、
返信もしばしできておらず
失礼しています



本当はブログを朝の発信に
戻したいと思っていますが、

クセがつくと
なかなか戻すのも
難しいですね。




まぁい~ペースで
過ごさせてもらっています。





明日から、
通信で通っている
聖徳大学で、

春期「スクーリング」

が始まります。



通信教育は、
基本は家で自分で勉強して、

レポートを提出し
科目試験を受かればいいのですが、


一部の授業で、
学校に通って
授業を受ける必要があります。


この通学を

「スクーリング」

といいます。



昨年の夏は
受けられなかったので
今回が初の
スクーリングです。



明日の講座はこれ。
↓



精神保健福祉相談援助の基盤(基礎)




この学科名だけで
なんか難しそうですが



1年後の
「精神保健福祉士」
国家資格合格を
目指している自分には
とっても関心のある授業です。



時間割を見ると、
1限~5限までびっちり


9時~17時40分



約20年前の大学時代を
振り返ってみると

全然授業に出ていなかったり、

「代返」といって
誰かに代わりに返事をしてもらって

自分はマージャン🀄


みたいなダメ学生でしたが




今回は欠席も遅刻も
1回でもなので

どうなることやら
ちょこっと
ドキドキしています




こんなびっちり授業が
8日間連続で続くのですが



でも
こうして興味があることを
学べるというのは
とっても楽しみです



今回の2度目の大学生活が
20年前と明らかに違うことは、


自分で

「本当に受けたい授業」

を受けて、



自分で

「学費」


を払っていること。




「自分で選んで
 責任を持つ」




全てがそうもいきませんが、
やっぱりこのほうが
気持ちが入ります。



大事なことを
教えて頂いています




学生生活に限らず、


「今」

やりたいこと、

「知的好奇心」

を大事に
進んでいきたいと
思います







では
また明日
お会いしましょう