ブログを毎日書き続けるもうひとつの理由 | さわとんのブ〜ログ。今。

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5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

おはようございます。




今日の千葉県市川市は
晴れ晴れとしています。



ぼくのブログを結構読んで下さっている方は
わかるかと思いますが、


ブログを書く時に、
時間をかけている時と、
時間をかけていない時があります


30分くらいの時もあれば、
2時間以上の時もあります



アメブロは、
「アクセス解析」といって
どれくらいの人が見て下さっているか
わかるのですが、


概して、
時間をかけているほうが見て下さった方が多く、
時間をかけてないほうが少ない。


やっぱり、伝わるんですね





9月7日からブログを毎日書き続けていますが、
大事にしていることが大きく二つあります。





ひとつは



内容





当たり前ですね。









もうひとつは、



とにかく毎日書く




何でもいいから
書き続ける。



そうなったきっかけは
10月8日のこちらのブログにも書きました。

矢印1ヶ月間、毎日続かせたプロの言葉






なぜ書き続けるか、
色々とありますが、





ぼくが大事にしているのは、



安心



です。





毎日書くことで、

安心してくだる方がいるということ。




このごろ、
安心とは何かということをよく考えるのです。





大事なことは色々とありますが、
やはり大事なのは、


大事な人が近くにいる


ということではないでしょうか。





先日ぼくのブログを

「お守りのようなもの」

と言ってくださった方がいます。




とても嬉しいです。



多くの人の近くに行くのは
難しいですが、


このブログを通じて、

必要として下さっている人の

「お守り」

になれればいいなぁ、
そんな嬉しいことはないなぁって
思います。



少なくとも毎日書くと、
ぼくが生きているということは
わかりますよね




だから、
内容も大事だけど、

とにかく書き続けたいなぁって
思っています。




大切な人にできること


そのひとつは、

自分の存在を示すこと。



「あなたがどこにいっても

 わたしはちゃんとここにいるよ。


 いつ帰ってきても大丈夫だよ。


 「おかえりなさい」って迎えるからね。


 大丈夫だよ


 大丈夫」




ということで今日も、
あまり時間をかけてない感じですが、

読者さんに伝わって
何か力になれれば嬉しいです。



今日は、
起業前後に2年間通っていた
一新塾のスタッフとして
後輩のサポートをしてきます。





ではまた明日
お会いしましょう