Gallery"TEKITOH" -49ページ目

今はコレが精一杯。

 …という感じの写真ネタ。

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『ルパンを捕まえてヨーロッパへ行こう』な画像。
五エ門と不二子の場所が逆だ…なんてヤボは
言いっこナシにしようぜ、とっつぁん。
 

好きか嫌いかといわれれば

 大嫌いです。こういうの。
…と久々にアメニューから引っ張ってくる。

「定着してるから」「みんな使ってるし」という
主体性のない言い訳は俺に通用しません。
使って来やがったら…特に眼前で同じ態度を
取りやがったら、その顔面に血の花咲かすくらいの
覚悟しといた方がいいみたいです。

 ちなみにクリエイター云々とかいうグルっぽの
管理人が以前残して行きやがった糞コメントを
悪例としてリンク
しておこう。

 なんぼクリエイターだの何だのイバっても
アタマの程度が低くちゃどーしようもねぇ。
どーせソコの住人も同じようなモノで
「自分=神 他人=罵倒の対象」
みたいな考えなんだろうぜ。
 

スバリスト向け映画

 先日描いたアレの時、ついでに書いといた映画なんだけど
やっぱり動画あったね。



「ドコ行くんだ先生!?」
「散歩だよ。今や看板番組だしね。」

 しかし確かに好き嫌いがわかれるEg音だぁね。
俺ゃ「FJ1600と同じだ」(そりゃそーだ)て印象だけど。

 大坪善男さんの言うことにゃ
「この映画にも『参加しないか』と声かけられたけど
ホン読んだら、あんまりにも下らないので(参加を)ヤメた」
…との事なんだけど。
まぁ同時上映も『オレンジロード急行』(監督:この後
やたらとゴジラ映画撮ってた人)だったみたいだし。
あまり関係ないけど。

 レオーネでも初期のヤツなら、マイナー特撮の
『サンダーマスク』にオプションてんこ盛りのGSRが
出演していた…とか、散歩の人はコレ以前に、これまた
マイナー特撮『電撃!ストラダ5』にて、カブト虫の
シャーシを切り詰めずに造ったバギー乗り回していたりして
隠れ水平対向使いだった…などという、誰も何とも
思わないど~~~~でもいい事でも書いておこう。

 そういやコレ以前に主演の人を使って『男おいどん』を
実写映画にする…なんて企画があったみたいね。
撮っといてくれれば、ネタとしては面白かったのだが。
 

ニルスのふしぎな旅

 昼過ぎにメシ食いながらキッズステーションで
観ていたのだが、昨日が最終回だった。

 元々、ガキの頃から大好きな童話だっただけに
そのアレンジ具合にも賛否あったりするんだけど
(ゴルゴなんかは、文字から想像したのとは
ややイメージが食い違っていたけど、まぁいいや)
やはりラスト、アッカ隊長との別れの場面は
涙腺が緩んでしまうのだ。
 後見人であり、母親代わり的なキャラ造形で
色々と伏線派っていただけにねぇ。



 このOPは、羽根さんの柔らかい画もさることながら
光毅さん自ら描き起こしている(と思う)一枚画が
すごく良くてねぇ。
 前に絵タレ仕事やっていた時は、背景描く必要が
あった時ゃよくアニメの背景画を参考にしてたっけ。

 アニメ版の有無に関わらず、今も忘れられない
童話のひとつなんだけど、姉貴用として実家にあった
あの本、どこへ行ったんだろうか…。


 蛇足ながら現在、アメブロに動画貼付ける時は
いつもの「埋め込み」タグではなく「共有」の方から
アメブロのファビコンを選択しろ…という事らしい。

腹立たしい。

 腹立たしくも哀しい出来事があった。
しばらく何する気も起きない。