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レポートのダイジェスト版

昨日の活動でレポートダイジェスト版の作成を行いました

作成したレポートについてはファイルバンクのレポートフォルダの中に

PDFとして置いておきましたので意見等ある方は次回にでも言ってください


また今後のレポート作成を行ううえで各種画像が必要ですので

画像を持ってる人は各自整理しておいてください


アクセスカウンター

アクセスカウンター付けてみました!

もっと充実した、面白いBlogになりますように・・・という願いをこめて星

タキイでしたー

いたずらについて考えてみました

いたずらについてちょっと考えてみたので書いときます。



いたずらする人の気持ち

「いたずらする相手にかまってほしい」


・相手のことが気になるから

・自分のほうに注意を引きたいから





■友人と一緒にいるとき

→ 常に相手の存在を感じているので、いたずらする必要はあまりない


■友人と離れているとき、または相手が自分以外のことについて考えているとき

→相手の存在を常に意識しているわけではない


あるとき、自分が今、友人に”意識されていない”ことに気が付く

→ 「いたずらしよう」 と思うキッカケになるのでは?


そして、相手に意識されていないことを使って、そっと相手に近づき、いたずらをする!


「びっくりしたーっ!なんだよー!」

「へっへー、なんでもないよー!」

「なんでもないってなんだよおーい!」

アハハ・・・


みたいな、特に内容の無いやりとりが行われる・・・

けど、これが実は、「相手の存在を再確認しあってる」って意味では大事なのかも。


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と、いうことは、いたずらというのは、

自分と相手との心の距離感を一定に保つために、最も手っ取り早いコミュニケーション方法の1つ!なのかも。



この話は、SNS分析で挙がっていた"共通文脈"の話の一部に近いような気がします。

確か、mixi分析では日記とコメントを使ってやりとりを行うことで、

どんな立場、状況、位置関係の人とでも常に一定の文脈を保つことができる!という感じの内容だったはずです。



常に自分と友人の間の一定の文脈、心の距離を保ちたい、ということが目的だとすると、

mixiにわざわざ日記とかコメントとかを一生懸命カタカタ打っている、というのは実際やりすぎなのかも。

そんなの、いたずらしあうくらいでも十分できちゃうんだ!これからは、いたずらSNSだ! と言い切りたい。。





うまくまとまってない・・・というか本当にそうなのか怪しいところですが、

一応読んでくれたら嬉しいです。というか、何か反応をくれると嬉しいです。

タキイでした。