プレゼンの導入部分について
プレゼンの背景の部分であるSNSの流行と社会的背景の結びつきを検討しました
集めた記事等から以下のような流れでまとめようとしています
根本 : 繋がりたいという願望
↓
身近な人とのコミュニケーションが繋がりの基盤だった
↓
遠くの人と繋がれるメディアが登場(ケータイ、ネット等)
↓
繋がりの基盤が現実からネットに分散した
↓
↓現実での繋がりが希薄になった
↓
引きこもり・コミュニケーションの上手/下手
⇒孤独感
他者との繋がりがわからない
↓
SNSが登場
・現実の繋がりを基にしたコミュニケーション
・人との繋がりが見える安心感
・自ら情報を発信することで自分自身が主役になれる
上のようにまとめましたが、もう少し煮詰めるということと
プロジェクトの目的の部分につなげてから
模造紙の作成をしようと思います
集めた記事等から以下のような流れでまとめようとしています
根本 : 繋がりたいという願望
↓
身近な人とのコミュニケーションが繋がりの基盤だった
↓
遠くの人と繋がれるメディアが登場(ケータイ、ネット等)
↓
繋がりの基盤が現実からネットに分散した
↓
↓現実での繋がりが希薄になった
↓
引きこもり・コミュニケーションの上手/下手
⇒孤独感
他者との繋がりがわからない
↓
SNSが登場
・現実の繋がりを基にしたコミュニケーション
・人との繋がりが見える安心感
・自ら情報を発信することで自分自身が主役になれる
上のようにまとめましたが、もう少し煮詰めるということと
プロジェクトの目的の部分につなげてから
模造紙の作成をしようと思います
先生の話 11/2
先生の話について書いておきます。いなかった人は見ておいてください。
いたずらのアイデアについて
・単なるいたずらのモデル化ではSNSのオマケにしかならない
・いたずらの本質的な要素「かまってほしい」を意識する
・携帯電話などのものに組み込んでみるアイデアも考える
・今ある技術からのアイデアと未来に向けてのアイデアを考える
今までの視点では狭すぎたようで、いたずらを単にモデル化を行うだけでは、
SNSと本当に言えるかというと、怪しい部分が残ります。つまり、いたずらの本
質である「かまってほしい」という点で、SNSとして成り立っている新しいアイデ
アを考えなければならないようです。もうやったけどね・・・
いたずらアイディア
いたずらのアイディアを検討しました。
今まで出ていたアイディアにはSNSの要素的なものが無かったので、
SNSの要素を取り入れて考える+パソコンだけでなく他のコミュニケーションメディアでのいたずらアイディアの提案をしました。
またアイディアを考える際、未来に向けた(ちょっと、夢物語な)アイディアを視野に入れつつandいたずらの根底として「かまってほしい」という心理があるので、そこら辺も考えつつアイディアを提案していきました。
今日出たアイディアには、まだSNS的なモノが少なかった気がします。
他のコミュニケーションメディアとして出てきたのは、携帯、iPod、飛行機の座席?などです。
「かまってほしい」というのが広すぎてちょっとアイディア提案に苦戦しました。
いくつかアイディアは出たんですが、「これ」ってモノがまだ無い気がします。(有るかも知んないけど)
みんなにはまだ見てもらっていないので、今日出たアイディアを見てアドバイスしてください。
そんで、明日もアイディア考えると思うんでちょっと考えてみてください。
今まで出ていたアイディアにはSNSの要素的なものが無かったので、
SNSの要素を取り入れて考える+パソコンだけでなく他のコミュニケーションメディアでのいたずらアイディアの提案をしました。
またアイディアを考える際、未来に向けた(ちょっと、夢物語な)アイディアを視野に入れつつandいたずらの根底として「かまってほしい」という心理があるので、そこら辺も考えつつアイディアを提案していきました。
今日出たアイディアには、まだSNS的なモノが少なかった気がします。
他のコミュニケーションメディアとして出てきたのは、携帯、iPod、飛行機の座席?などです。
「かまってほしい」というのが広すぎてちょっとアイディア提案に苦戦しました。
いくつかアイディアは出たんですが、「これ」ってモノがまだ無い気がします。(有るかも知んないけど)
みんなにはまだ見てもらっていないので、今日出たアイディアを見てアドバイスしてください。
そんで、明日もアイディア考えると思うんでちょっと考えてみてください。