まあ、いいだろう。
ラッパ飲みしとく。
酒量の多い旅だ…
7階からは姫路城見えないんだって。
私が日本を離れるあたりで流行ってた曲。
ここで時が止まってるけど、
あらためて、いい歌だね。
幸せな歌だと思う。
逢いたい人がいるって、
むしろ幸せだよね。
幸せでしかないと思うね〜。
話は全く変わり。
さっきまで飲んでいた隣のテーブルに、
偶然にもドイツの同僚が居て、
皆んなであまりの偶然に大興奮!
今25になったろうか。
私が日本を捨てた頃と同じ歳だな。
お客が怒って帰ってしまったとかで、
しょんぼりしており、
私たちと一緒に飲んできなよ〜!
そんなこともあるさ!
と言うと、
いや。
僕はもう一度ホテルの部屋に行って
客とサシで飲んでくる。
と言って帰ってしまった。
おっと。
見所あるな。いい男っぷりだ
私の25とは大違いだよ
彼が入社したのは19才の頃。
入社翌日、
フェイスブックで、友達申請され、
ドン引き
3日後、
なぜ友達になってくれないのかと談判される。
だって…
あなたのお母さん何才よ?
私世代でしょ?
話し合いの結果、
お母さんは、私より一回り以上上だったため、
友達申請オーケーの運びとなったが、
今思えば、
一人の人間なのに、
お母さんの歳聞いて判断して悪かったな
まあ、そんな直談判交渉術があれば、
今回もきっと乗り切れるでしょー
頑張れ〜
若いって素晴らしい
うーん。
ぬるくなればなるほど、
飲めたものではないな、フラシネ
追申。
酔っ払いが思うに、
One more Time one more Chance
は最後に転調して、
最後半調あげちゃったりなんかすると、
もっとドラマティックだと思うんだ
それをしないのは男の歌だからかな。
女子だったら、とことん悲劇に酔うね〜。
