おはようございます。
ごきげんよう!さわこです。
キボウのトビラ マラナ・タ18 13回連続講演会。
5月6日の日曜日から始まり、今日で4日目。
一日に、朝と夕、二回あります。今朝は第7回目の講話です。
連日の恵みの雨を受けて、お客様の魂にキリスト様をもっと知りたいという思いが芽吹きますように。
その思いを行動に移す力がその魂から引き出され、神様が豊かにお導きくださいますように祈ります。
今朝は、聖書通読の前に、教団発行のデボーションのための読み物「今日の光 5月9日」から受けた恵みを紹介します。
キリストは世のあらゆるものから離れて、父なる神と二人きりになった。
キリストは私たちの模範である。
キリストに倣って忍耐強く父なる神に祈るなら、サタンに敗北することはない。
この終わりの時代の危機にあって、
私たちが守られるただ一つの道は、絶えず警戒していることと祈ることである。
神との交わりは善なる思想、気高い野望、明確な真理の理解、高尚な行動の目標をもたらす。
私たちは神の息子・娘であるのだから、神の永遠の理解を深めるに従って、
私たちを日ごとの義務に備えさせ、光と知恵の通路としてくださる。
悩める魂を神から引き離そうとしている敵は、聖徒たちの神にささげる嘆願の祈りを恐れているのです。
私たちはキリストに倣わなくてはこの世を生きていくことができません。
マラナ・タ
主イエスよ。来たりませ。
主イエスよ、我れ、罪人を憐れみたまえ。
眠っている時も、まどろむことなくお守りくださる神様に
心よりお礼を申し上げます。
眠れずに苦しんでいる魂を顧て慰めてくださいますようお願い申し上げます。
我が主、イエス・キリストの御名によって。