運転免許証のの更新に行きました。
爺は違反をしているので、2時間講習!
それも複数回なので、3年免許、
一生ゴールド免許にならんでしょうな~
講習も時間をオーバーするし、
もう昼からお休みだな~と、
昼から息子もお休みなので、2人でカレーを食べに行くことに
定点観測の じゃんから堂
何時ものように限定メニュー
いかめしのビリヤニ
元祖のいかめしは固いが、マスターは固くならないようにその場で火入れ
良い食感! 素晴らしい!
牡蠣もチーズ掛け、しめ鯖も旨い
海鮮のビリヤニが最高だゎー 写真には無いけど、サツマイモのラッサム(スープも付いてました)
後日、定休日の木曜日
嫁さんの好きなお寿司を食べに行くことに
L'Abyasseランバシー ヤニック・アレノ氏の監修の
フレンチと江戸前寿司(深海)
37階と眺めの良いお店です
通された席から、マンション群
店内の装飾は、ちょっとアールヌーボー的?といいいましょうか・・・
寿司屋の粋と一線を画してます。
ほんのちょい微発砲、香り良く良いのだが、あのスムーズさが無い
フレンチのアミューズになります。
青さのチュイル、ムール貝のフラン
味はフレンチの濃さ
帆立貝(タイラギ貝の貝柱?)と獺祭の酒粕のマリネ? 複雑な味わい
美味しいです!
上に僅かにのっかてるキャビアはヤニックシェフのお店、プルミエのオリジナルの
オシェトラ もっとじゃんじゃん使って欲しかったな~
ガリの中に林檎、これが丁度良いのです
スタート 一貫目は
シマアジ、これが程よく脱水?熟成されて柔らかく脂ものって旨い
やりますなー
金目鯛 こいつもネタがジャストな状態
ちょっと匂うのが多いのだが、静岡の寿司屋に近い、嫌な感じが無い。
河北省から来て17年になる。李さん(サードらしい)女性の職人、良い感じですよー
鯛の炙り
これも好きなタイプ! やりますな~
シャリは赤酢ではないが、良い感じ!
ボタン海老、しょっとサイズが小さくて2尾載せてる
食感もよく、いいネタだがもっと大きいのが欲しかったか?
いや、すごく美味しい
赤身のヅケ これが程よい漬かり方
そして鰹節を入れ込む、定石とは異なるアプローチ
イサキ、これもジャストな感じ
良いですねー
太刀魚を炙って、北海道産の紫ウニと手巻き寿司に
雲丹が爽やかで、ええですねー
追加の小肌 これが〆方が良い!塩が強すぎたり、酢が強すぎない
ジャストな感じ、それで柔らかい、素晴らしいです!
このお店のシグネイチャー、〆の一貫
大トロにエシャロット、フライドオニオンを入れます
これが鮨が肉料理になりますね、お見事な一貫です。
さらに追加、鰻串
握ってくれるかと思ったけど、焼き鳥の串でした。
でも、うなぎ屋よりふわっとしてて、柚子胡椒で食べるのがよろしい
赤出しならぬ、牛コンソメの出汁のマリアージュ
味が濃いながら赤出しの代わりになります。
素敵なカトラリー、ヤニックさんのオリジナル、純銀製だそうです。
紫蘇のグラス、ドライフルーツ
フレンチながら和に寄せてます。
ミニャルディーズでしょうか? 南瓜の種のチョコレートタルト
これはフレンチですねー 水物で〆る寿司屋とは違います。
お店を出たところ素敵なベンチです
こちらは江南春と言う中華
また訪れてみたいですね。
























