サッカーバカICHIDAI -16ページ目

救世主現る!!

上位進出に貢献した、また残留に貢献した救世主的スターを一部紹介!!


ジョセッペ・ロッシ(パルマ=ITA)…冬の移籍マーケットでニューカッスル(ENG)から加入した若きイタリアの有望株。加入直後から慣れ親しんだイタリアで才能をフルに発揮。降格圏にいたパルマを残留ゾーンまで引き上げた。パスはマンチェスター・ユナイテッド(ENG)が所有。


カルロス・テベス(ウェストハム=ENG)…今シーズンの夏コリンチャンス(BRA)からマスチェラーノ(現リヴァプール=ENG)と共に電撃入団。しかしイングランドにフィットせず、また移籍に関する問題でチームの不振の責任を負わされる。しかし冬を越えて一気に調子を上げ残留の最大の立役者となる。


フレディリック・カヌーテ(セビージャ=ESP)…マリ代表のストライカー。今シーズン得点感覚が爆発し、セビージャの快進撃の象徴となっている。今はファン・ニステルローイ(レアル・マドリード)に得点王を奪われているがまだまだ追い抜くチャンスは十分にある。


マリオ・ゴメツ(シュツットガルド=GER)…ブラジル出身の若きストライカー。今シーズンブンデスリーガで調子のなかなか出ない前半戦は正に孤軍奮闘の活躍を見せた。現在怪我で離脱中だが今シーズンシュツットガルドがブンデスリーガを制するのであれば彼がMVPであろう。その活躍が認められてドイツ代表に選ばれた。


彼らは超ビッグネームとは言わないまでも06~07シーズンを彩ってくれました!


次回は「またもやスペインの連覇!!」です!!



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先取り移籍マーケット③プレミアリーグ編

世界で最も「リッチ」なリーグ、イングランドプレミアリーグの移籍の噂です!!


フェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)・・・マンチェスター・ユナイテッドが興味。しかし60億円の移籍金と本人にその気が無いのがネック。


オーウェン・ハーグリーブス(バイエルン・ミュンヘン)…マンチェスター・ユナイテッドと合意間近。本人もプレミアでプレー希望なので時間の問題か。


ミカ・リチャーズ(マンチェスター・シティ)…CB、RSBのレギュラークラスが欲しいチェルシーが狙っている。約40億円の移籍金も問題無し。


ダビド・ビジャ(ヴァレンシア)…またもやチェルシーがエース級をターゲットに。しかしヴァレンシア側は断固拒否。


ラウール・ゴンザレス(レアル・マドリード)…リヴァプールが興味だがレアルの象徴を手放すのはあまりにも非現実的すぎると思うが…。


フランク・リベリ(マルセイユ)…アーセナルのヴェンゲル監督のお気に入り。本人は来シーズンのCL出場にマルセイユが出来るかどうかで決めるらしい。


まだまだあります!!

サミュエル・エトー(バルセロナ)→チェルシー??

エイドゥル・グジョンセン(バルセロナ)→マンチェスター・ユナイテッド??

カルロス・テベス(ウェストハム)→チェルシー??

ルーカス(グレミオ)→リヴァプール(決定)


次回は「救世主現る!!」です!!

赤い悪魔の飛翔

ついにプレミアリーグの王者が決定しました!!



マンチャスター・ユナイテッド!!開幕から快調に首位を突っ走りそのままゴールインです!!


しかし終盤の怪我人の続出で主力に疲れが出て、チャンピオンズリーグではベスト4止まりでしたが持ち前のサイドを起点とするアタッキングサッカーは結果、内容共に素晴らしいものでした。


その原動力はやはり若きエース、クリスティアーノ・ロナウドとウェイン・ルーニーでしょう。彼らのコンビネーションはプレミア最強コンビと言われる程息があっていて相手チームを震え上がらせていました。


またライアン・ギグス、ポール・スコールズのベテランコンビも全盛期さながらの動きを見せ精神的支柱となりチームを引っ張っていました。


しかし安定感抜群の守りを見せたエドウィン・ファン・デルサール、リオ・ファーディナンド、新加入ながらパスワークが冴え渡ったマイケル・キャリック、短期レンタルながら即座にチームにフィットしたヘンリク・ラーションなどの「名脇役」の活躍があっての優勝だと思います。


「個」の団結。ユナイテッドの優勝はこの一言に集約されていると感じています。


次回は「先取り移籍マーケット③プレミアリーグ編」です!!



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