私は高所恐怖症でもなんでもない(やや尖端恐怖症気味ではあるが)ので、高い所は平気。
昔から高い所は好きだった模様。

おそらく東京スカイツリーにも行くだろう。東京をジオラマの視点で見てみたい。

ところで、人はやはり高い所が好きなのだろうか。


犬の場合は高い所が好きらしい。
実家の犬(ビーグル♂)は、ちょっと高台に上るとふもとを見下ろす癖があった。
家にいる時も、ベランダから外ばかり見ている犬だった。


人と犬に関連性はないが、とりあえず挙げてみた。犬好きなもので。

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先々月にカメラを買った。しっかりとした一眼レフ。
ということで、自分の幅を広げるためにも、写真の勉強をしないといけない。

それまで構図など気にしたことのない自分。

まずは、こちらのサイトのようなページを参考にしている。

例えば、「青空を多く撮ったほうが、行楽地のイメージが出る」という記述には、目から鱗(考えてみれば当たり前だが、カメラを撮影する時には意識したことがなかった)。そのほかにもいろいろとワザが書いてあって面白い。

元々凝り性なので、一定の枚数をこなせば、あとは趣味のような感覚で撮影できそうな気がする。
今私のiPhoneに入れているTwitterクライアントは7つ。


Osfoora…私の主要クライアント。軽くて良い。あとは検索も意外と強い。

Tweetbot…最近DLしたばかりだが、これも使いやすい。リストとTLの切り替えがスムーズ。

Hootsuite…上記2つが落ちた時の代替として。

ついっぷる…画像がアップしやすいのがミソ。それ以外には使用せず。

Echofon…某なかのひとを演じる際に使う。アカウントの切り替えが個人的に使いやすいと思っている。

Feel on!…tweetがコミック風のマンガになる面白いアプリ。ネタとして。

Tweet ATOK…ATOK実験用。実験用なので実用としては使っていない。


まあ、路線情報系アプリは10個落としているから、それよりかは少ないと言える。
ある調査によると、スマートフォン利用者数は約11%とのこと。社会全体でみれば、まだ1割。ガラケーのほうが普及しているといえる。

しかし、携帯が普及していた頃には想像できなかった機能が、iPhoneやAndroid端末で利用できるというのは驚きだ。

例えば大学の講義ノート。期末テストの前にコピー機の前に長蛇の列ができるのはごく普通の光景。しかし、SHOT NOTEのようなアプリで撮影すればそれでオシマイ。なんともハイテクな時代だ。

授業中も、bluetoothのキーボードでiPhoneに接続し、Googleドキュメントに打ち込んでおけばOK。図が多い授業はデジタルペンを使えばよい。

まあ、「講義なう」とかTweetしちゃう輩も出てそうだが(笑)

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直木三十五といえば「直木賞」の由来になった人だが、私は直木三十五の本を読んだことがない。

直木賞と双璧をなす芥川賞の由来になった芥川の本は読んだことがある。国語の教科書に載っているくらいだから、ほとんどの人が芥川の著作に触れたはず。
しかし、直木の著作を読んだことがある人は少ないのではないだろうか?

wikipediaによると、代表作が「南国太平記」とある。しかし初めて聞いた本だ。

なぜ芥川と直木の著作の知名度が我々若年層に低いのかは謎だ。やはり教科書に載るかどうかが分かれ目なのだろうか。
ブログを書くとき、タイトルが先なのか、それとも内容が先なのか。

一般的には、内容を書き終えてから最後にタイトルを書くことが多いのかもしれない。
私も大体は内容から書く。

しかし、時にタイトルだけ先に出来て、それから内容を書きはじめることもある。
パッとタイトルが浮かぶ場合だ。

「タイトルだけあっても、内容に書くべきことが決まっていないとと書けないのではないか?」
そう考えるかもしれない。

でも、タイトルから記事を書き起こすことは可能である。
この場合、書きながらアウトプットしていくのである。


基本的には、タイトルが浮かんだら「オチ」を決める。
そして、オチに向かって文章を書いていくという感覚だ。

オチまでの過程は直線でも波状系でもありえるが、「余談だが」という形で脱線するのも悪くない。
かの司馬遼太郎氏もしばしば脱線しているし、それによって本編がより面白くなっている。余談だが。


私の知り合いにも、タイトルを考えることに多くの時間を割く人がいる。
内容よりもタイトルで「読むか読まれないか」が決まってしまうスピーディングな情報社会においては、タイトル決めに使う時間は大事になってきているのかもしれない。
「秋に秋刀魚も焼けないこんな世の中じゃ~」



「ポン酢」

元ネタ



「良かったといえばそう思えなくもない内閣じゃ~」



「コイズミ」




「食いたいと思わなきゃよかったこんなに甘いんじゃ~」



「トウブン」
とある仕事で「goo辞書」を使った。

類語の検索ランキングに、なぜか「妙齢」というキーワードが。

妙齢の類語として挙げられているのは、
・娘盛り(むすめざかり)
・芳紀(ほうき)
など。

なぜこの語が4位にランクインしているのかは不明。
妙齢という言葉自体、あまり使わない気が。。

江口愛美。その顔をみた瞬間、「どこかを弄っているな」と思わせるほど不自然な顔。
はじめて見たのは某駅のホーム。


顔を弄ってから女性グループに入るというのはただ者ではないと思った。

その存在しないアイドルは、アメブロの検索でデフォルト表示されている。
あのGoogleで「江口」と入力すると、江口洋介よりも上に文字予測表示される。

このなんとも不思議な現象は、やはり時代なのだろうか。

で、肝心のアイスの実だが、おそらく食べたことがない(!)
今年は節電のため(という言い訳で)アイスの実を食べてみようと思う。
私の記憶では、恵比寿と目黒にホームドアがあった気がする。

wikipediaによると(リンク先はこちら)山手線の場合、全駅設置までにあと6年もかかるらしい。

結構時間がかかるんだなというのが率直な感想。

「11年には大崎で設置工事が始まっている」と書いてあるが、そのような風には見えない。

いっそホーム全体を囲ってしまったらどうか、などと勝手に思っている。