もう7月が見えてきた6月下旬。今年もやはり暑そうだ。

幸い、会社はサンダルをはじめとする「夏っぽい服装」出勤をしてよい模様。
すでに数日前、サンダルで出勤している。

サンダルの弊害は、だれかに足を踏まれるリスクだ。
相手は革靴である。電車内で踏まれたら、完全にアウトである。

踏まれないよう細心の注意を払いながら、夏っぽく出勤していきたい。

楽天

甘くないコーラにも、やはり糖分は入っているようだ。

糖質5.3gらしい。

甘くない味で糖分が多いのであれば、人工甘味料がたくさん入っていて甘いコーラの方が飲みたいというのが本音。

というか根底を覆すが、コーラは甘いものであって欲しい

ペプシはキュウリやらシソやら冒険が好きだが、純粋なペプシこそ唯一コカに勝負を挑めるくらい美味しいと思っている。ぜひ純粋なペプシで勝負して欲しい。
おそらく仕事柄そういう運命なのだろうが、ソーシャル系のアカウントを多く所有している。
詳細は以下の通り。

1.Twitter
昨年開始。始めてから「つぶやかなかった日がない」という謎の偉業を達成(428日連続)。

友人とのスケジュール調整や、情報収集に使っているので絶対はずせない。
不特定のクラスタをフォローしているので、トレンドを掴むツールにもなっている。


2.Facebook
ご存知、世界最大のSNS。今年の1月頃はどうなることやら…と思っていたが、最近利用者が増えた感じがする。某なかのひとをやっている関係上、どうしても毎日チェックしている。

便利だと思ったのは、相手にメッセージが送れる点。スマホにアドレス登録していなくても、facebookを開けばアポイントが取れてしまうのは良い。


3.Tumblr
ほんの2日前に始めた。まだ全容が掴めていないが、使い方によっては最強のブックマークツールになりそう。

Twitterとの連動については、様子を見てめんどくさくなったら連動を切る予定。


4.mixi
放置。


広義だと、このブログなどもアカウントに入るのだろう。

初期の頃は、アカウントが多すぎると日常生活を圧迫するのではという懸念があったが、
慣れてしまえばスキマ時間などを活用して情報収集できることに気付く。

ソーシャルな情報って、テレビなどのように無駄に不特定多数を狙っていないため、
特定の層に向けて訴えているものが多い。このような特定の層への情報というのが、実は貴重な資源だったりするのだ。
昔から鼻が悪い。
よく血の混じった鼻水が出る。典型的な慢性鼻炎。

ということで今日は耳鼻科に。
やはり土曜ということもあり混んでいる。

こういう診察待ち時間にできることというと、寝るか、ブログ書くか、次の飲み会の調整をするかぐらいだろう。パソコンをカタカタされても、周りは迷惑に思うだろう。

予約制じゃないのが謎。そのあたり不思議な耳鼻科だ。


iPhoneからの投稿

Amazon.co.jp


私事で大変恐縮だが、最近飴ばっかり食べている。
禁煙中の中年が異常に甘いものを食べるように。

かつて私はガム人間だった。ガムばっかり食べていた。
しかし、ガムの食べ過ぎで歯の詰め物が取れてからというもの、ガムを食べなくなった(断ガム)。

ガムを止めたあとは、ミンティアを食べるようになったが、口内滞在時間が少ないため、徐々に食べなくなった。

気付いたら飴ばっか食べてた。


個人的には「ヴェルタースオリジナル」がツボのようだ。あのクリーミィさがいいらしい。

糖尿病にならない程度に飴をなめなければならない。
$思考を止めないための読書習慣-todomail



リマインダーといえば、Googleカレンダーなどを思い浮かべるが、
「登録とかメンドクサイ」という方にオススメなのがこちら。

To Do Mail

これは登録不要・無料のリマインダー。
日付を入れて、リマインドしたい内容を記入して送信ボタンを押す。
すると、メーラーが起動するので、そのまま送信。

以上で操作は終わり。あとは設定した時間に自動的にメールが届く。

スマートフォンのホーム画面に追加しておくと楽かも。
面白いもので、去年の今頃のブログを読むと、新たな気付きがあったりする。

去年の今頃というと、誠ブログに登場させて頂いたくらい。ある親しくさせて貰っている方の紹介で、誠ブログに参加できた。思えば、このブログが原点であった。

まわりはキャリアを積んだプロばかり。対して私はキャリアも無く、書く内容がない。はじめは手探りだったが、「インタビュー」という形を取るようになってからは、アクセス数も徐々に増えていった。

課題も増えた。自分は20代半ば。誠の読者は30代が多い。当然、当たる記事も違う。よってTwitterなどを利用して、外部からのアクセス流入を狙った。

最近はやることが多くなり、誠ブログの更新頻度も落ちた。原点であるブログを軽視するわけにはいかない。なんとか時間を作らねばならぬとおもう今日この頃。
昨日の話になるが、山手線内で3D広告をみた。
息リフレッシュ的なガム(?)の広告だ。

すでにおいしそうに見えるのだが、これがもしアイスキャンディーの立体広告だったら・・・。
間違いなくニューデイズで買ってしまうかもしれない。

新たな購買意欲の発生源になりそう。
あれは確か、紅白歌合戦の企画で「好きな歌」を一般募集した時のこと。紅白事前番組で、その集計結果を放送していたのをたまたま見ていた。

そのランキングの中に、なぜか脳に記憶された曲があった。

それが、BOØWYの「Marionette -マリオネット-」だった。

もちろんBOØWYが紅白に出ることは無かったが、私はその曲が気に入ったらしく、さっそく近所のブックオフでBOØWYのアルバムを購入した。私がBOØWYにハマったのはその時からだった。自分の生まれた頃のバンドだが、楽曲が全然古くなくて驚いた記憶がある。

それから数年。ついに念願叶い、生で氷室の歌を聴くことができた。6/12、東京ドームで開かれた氷室京介のチャリティライブ。会場の写真は規制されていたため撮れなかったが、ドームは満員。アリーナ席もグランド全部を覆うほどに敷き詰められていた。

私は1階3塁側の前方だった。席としてはかなり良い場所。幸運だった。

ライブの収益(グッズ含め)は、すべて被災地に届けられるという。プロ中のプロが集まった演奏を聴き、ライブを楽しみながら被災地復興の力になれるというのは素晴らしい。人間、苦労して援助することも大切だが、楽しみながら援助することも必要だと思う。

ライブでは、氷室ソロ曲だけではなく、BOØWYとしての曲も歌われた。「ONLY YOU」や、「Marionette -マリオネット-」も歌われた。ただ感激である。と同時に、20数年経っても盛り上がれる曲を作ったBOØWYというバンドを尊敬せざるをえない。

氷室は今年で満51歳。自分よりも四半世紀も年上だ。なのに、あのエネルギーはどこからくるのだろう。そして50を超えてもカッコいい大人であり続けている。ただただ凄い。
世代は違うのだけれど、楽曲が好きなのでよく「BOØWY」の曲を聴く。


よく聴くのは「わがままジュリエット」。



何度聴いても古い感じがしない。


次に好きなのは「DREAMIN'」。



私は普通にBOØWYの曲を聴くだけの人だが、熱狂的なファンから「最後のアポストロフィは必須!」と怒られたことがある。それは、車のジャガーを「ジャグワー」と言ったり、MacはPCじゃないと言ったりするのと同じなのだろう。


そして「Marionette -マリオネット-」。おそらく一番知名度が高い曲。



これは、大学時代にMP3プレーヤー(筆者注:当時はMP3がメジャーだった)に入れて持ち歩いていた。テンションを上げたい時に聞くのがオススメ。


このほかにも、氷室の「KISS ME」とかを聴く。私はB'z全盛期の世代だが、やはりロックといったらヒムロックだろう。

ということで、氷室の東京ドームライブに行って参ります。