ツヨシの晴れ舞台 | 「ツルマルツヨシの会」オフィシャルブログ



2006年
京都大賞典一騎先頭誘導
この日はツヨシが主役扱いの映像でした。
各馬本馬場入場後に馬場中央にツヨシ1頭がグリーンチャンネルの画面を独占。
記憶に残る感動の誘導、アナウンサーのツヨシの紹介が忘れられない。
1999年京都大賞典優勝馬ツルマルツヨシの誘導。
当時誘導馬が全国放送で紹介されたのはツヨシが初めてだと伺いました。
鞍上に堀江氏
山内さんの跡を引き継いだ堀江さんはツヨシの引退に際し行き先にご尽力され後にツルマルツヨシの会員として見守り続けていただきました。

ツヨシ担当時
それはそれは大切にツヨシに
乗っていたと当時京都競馬場に乗馬を習いにいっていた方から伺っています。
鞍下のスポンジが異常に厚く背中に負担をかけないように大事に大事に寄り添っていたと聴いてます。

山内さん堀江さん
ツヨシのこと本当に有難うございました。

実名をお許しください。