ホースクリニシャンの仕事 | 「ツルマルツヨシの会」オフィシャルブログ
先日 ちらっとお話しました 主人のホースクリニシャンのこと。
今日、栗東トレセンに呼ばれ朝イチの便で向かいました。
名前は出せませんが とある厩舎にて。
鎮静剤を打たないと 装蹄ができないほど うるさい馬の矯正です。
先ほど、良い知らせの電話がありました!
どういうアプローチだったのか詳しくは聞いていませんが、最後には上手くいって、蹄鉄もおとなしく打たせたそうです。

超一流の装蹄師さんも 参りました、と言われたそうです。
(そう言えることが一流の証だと思いますが)

明日まで メンテナンスして帰ってくるみたいです。
調教師さんも馬主さんもすごく喜んで下さったようです。
結果が出せてよかったですね。これからも 改善することを祈ります。