自分自身を褒められるより、
自分が持ってるもの、興味があるもの、していることを褒められると
自分が褒められているようで嬉しい。
直接褒められるのってなんだかウソ臭いし、
なんだか素直に喜べない。
さあ、
「その時計、かっこいいね」
といってみよう!
たとえば、プレゼントをする時など。
自分が面白くない、または興味がないものが、
相手にとってすごく面白くて、興味アリアリなことっていうのは必ずある。
むずかしいのは、それを選んであげること。
相手の気持ちになって考えなきゃいけないし、
それについての知識を少しは入れなきゃいけないこと。
(~なきゃいけないと書いたけど、そこまで気を使う必要はないのかも)
相手を喜ばせるためにはアンテナを相手に立てるのがいいのかな。
言いたいこととは何か違う気がするけど、
とりあえず書いてみた。