ふもとっぱらおしまい | FUMAN LIFE - 余命39年を風のように自由に過ごす方法をそろそろ、、、

FUMAN LIFE - 余命39年を風のように自由に過ごす方法をそろそろ、、、

余命39年!85歳まで生きると決めてみた。故郷への「つとめ」を果たすことを目的に、自由に、遊びながら、どうしたら「豊かに」余命を送れるのかを真剣に考えて行動するラーメン二郎とアウトドアをこよなく愛するおじさんの話。
そんな自分と家族の1日1日を、適当に記録。

皆様
こんばんは。

いつもご覧頂きありがとうございます。





全く更新する時間がなく、適当な投稿が2日間続いてしまいました。

{21EAC686-0BE6-41D7-A6D3-E8325490C3CA}




5月の3.4.5日で、富士宮市のふもとっぱらキャンプ場に行ってきました。



例年恒例のキャンプで、前職の同期家族といっているのですが、昨年一昨年と娘の中学受験のため我が家族の参加はなく、3年ぶりの家族全員でのキャンプとなりました。


私も昨年から中小企業診断士の勉強が始まりましたし、おそらくこのキャンプが今年の最初で最後となる予定です。1次に合格すればの話ですが。


そして今回は、いつもの家族に加えて、また新たなメンバーを加えての大規模なファミリーキャンプ。


私の家族
定番の家族1
定番の家族2
私の大学のゼミの友達
友達の高校からの友達
そのサーフィン仲間の友達


大人10人、子供12人。


賑やかな2日間となりました。



今回の目的は

▪︎家族との絆を深めること
▪︎近況を語ること
▪︎異業種交流をすること
▪︎人と人を繋げて新たな輪をつくること
▪︎元気を取り戻すこと
▪︎写真の練習してをすること
▪︎新しいギアを試すこと


アウトドア、特にキャンプ場は
火を囲み、酒を飲み、会話して、、


{ABA5DB7E-1246-4918-B766-D104900B86BA}



ただそれだけですが、「人間力」を回復させるに効果的なものだと私は思っておりまして、

何するわけでも無いけど、自然と絆が深くなっている。


同じ釜の飯、、では無いですが、
親近感を自ずと感じれる。


だからこそ、全く知らない人同士を集めて、キャンプというので繋げて、新たな輪を形成していく。


ここから新しいジビネスが生まれてもいいし、子供どうしが打ち解けあい、友達となって行ったり。



そんなのが私がキャンプを続ける理由であり、将来、キャンプを軸に何かコトを起こしていきたい、、



そんなのを今具体的に思案してたりします。







あ、、ちなみに今年の新しいギアはこちらです。毎年一点ずつ何か新調しております。


{B1FEBAC0-B44A-4F2A-B4DE-EA0F88E8DE9D}


ひとりキャンプでも大活躍するハンドアックスです。

Husqvana
スウェーデンのハスクアーナ

薪割りが楽しくなりそうです。