こんばんわ。今日は土曜日なので、「主に泣いています」を見ています。
昨日、本屋に行ったらマンガコーナ充実していて、ワクワクしました。
わたしの愛読書「聖★おにいさん」をまとめ買いし、
その後フラフラまわったら、
沢尻エリカが主演の映画の原版になったマンガも売っていた。
監督が蜷川監督ということもあって、濃い世界が繰り広がってそうな香りプンプンしたけど、
なんか、手が出せず・・・。
『さくらん』は蜷川さんちの娘のほうだったかな。
なんか、濃い過ぎて、ヤワな気持ちで入っても、真髄までわからなそうな感じがします。
ああいう、「the文化」的な空気、憧れるけど、簡単に馴染めなそう。
『主に泣いています』もマンガが原作らしいけど、映像化されるのは、ファンにとってはうれしいかもね。
かの昔、『白鳥麗子でございます!』がドラマ化されたときは、うれしかった。
あと、王道でいくと「花より男子」とか。。。。
まあ、でも「花だん」は夢の世界と悟っているため。あきらめついてますが。
って、とりとめないオチのない話を繰り広げていますが、
とりあえず、明日も仕事だけど、
世の中の土曜日空気を味わってみようかな。。。