6/15に縮毛矯正をかけて以来、美容室はご無沙汰だった。
ロングのストレートの根元は黒い地毛でプリン状態だし、
でも、私は、パーマをかけたかった。
よく言われるのが、
『縮毛矯正をかけていたらパーマがかけられません!』
と言う言葉だ。
カラーとパーマをしたくて、目ぼしいお店をホットペッパーで検索。
うちから近くて、いまどきっぽくて、あんまり安すぎず高すぎもしないお店が一番いい。
安すぎるお店は技術面、薬剤が怪しい。
逆に高すぎるお店はプライドが高くてやりづらい。
ということで、一番私の希望に近いお店をリーク・・・。
とりあえずありました。朝一予約して、昼の12時から。
で、最初に言われた言葉。
『縮毛矯正をかけていたらパーマがかけられません!』
ならば先に言えよ!!
席に座らされて、ケープ巻かれた後にそれを言われても、今更逃げようがないじゃない!!
長さも、変えたらクセが出るとか云々かんぬん言って、結局切りたくない感を満載に説明してくるし。
で、結局カラーのみ。
なんだよ、その結末。
「デジタルパーマはうちの店では扱っていませんから」とか。
なんか、騙された感満載。。。
さらに加えて言うと、私は仕事で中国地方の方々と接することがあるのだが、
広島県民はアレルギーが出るほど苦手でプライベートでは一切絡みたくない人たちなのですが、
今日担当したヘアメイクさんが広島県民だった・・・。
出た出たその殺伐として雰囲気。そして、相手をあっさり切り捨てるようなものの言い方。なぜ広島県民はそうなのか?
広島県の人は完全なる『利益追求タイプ』が多い気がする。
自分の得にならないことは、一ミリたりとも興味がないっていうか、
のんびり感がなくて、
どちらかと言うとゆっくりペースなわたしは苦手なんです。
なので途中から無理して会話してたけど、
やっぱり客と店員の立場が逆転しているような会話に最終的になってた・・・。
もういいからさっさと終わらせてくれ!と心の中で祈り、
どっか行ったかと思えば店内に4~5人お客様が増えていた。
店員二人だから、放置されること1時間くらい。
頭皮痛いし、生え際黄色くなってきてるし、
これ大丈夫?いい加減流さなきゃいけないんじゃないの?
と不安になりつつ、やっと来たかと思えば、頭に巻いてるラップを広島女が雑に
広げて
「もうちょっとですね~」と行ってさらに放置。
えええええ!!!うそ!!!
パッキンになるよ!!!大丈夫、これ???
そして店長が来て、シャンプーされて、髪乾かしたら
生え際、リアルな宝塚過激団、みたいになってた(笑)
もう二度と行きません!!!