表現が大袈裟で、声も大きくて、  
楽しいとすぐ顔や言葉に出る。

目立つこともあったし、  
それで攻撃されたこともあった。

だからいつの間にか  
「そういう自分は出さない方がいい」
って思うようになった。

ぶりっ子に見えるかもしれない。  
気を引こうとしてるって思われるかもしれない。  
できない子みたいに見えるかもしれない。

そうやって抑えてきた




小さな子が「わぁ〜」って
素直に声をあげていた
それを見て、イラっとした自分

なんでだろう
あーそうか…
ただ羨ましかったんだ

ああやって、何も気にせず  
そのまま表現できること。

私はできなかったから…
恥ずかしかったし、怖かった。

でも、本当は知ってる。
私はもともと、そういう人だって。

楽しいときに自然と出てくる、  
あの子どもっぽい感じ。

いっぱい我慢してきたんだ
だからこれからは  
いきなり大きく出さなくていいから
楽しいって感じた瞬間を  
ちゃんと表現させてあげたい

ほんの少しでいい。

「ちょっといいやん」
って思うだけでもいい。

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