顔が見えない相手と話すときに気を付けること | さとうゆうの気ままな音声配信日記

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さとうゆうと申します。
音声配信活動を通じて気づいたことやお役立ち情報を中心に、活動の記録やイベントのお知らせなどを発信しています。
以前は「生き方」についての記事もUPしています。私の経験が役に経てば幸いです。

こんばんわ、さとうゆうですチュー

 

先日、定期的に伺っている取引先に電話でアポイントをとろうとしたのですが。

 

担当者が変わったらしく、かなり面倒くさそうな対応を受けましたあせる

電話でも伝わってくるんですよね、そういう空気ゲッソリ

 

仕事なので伺う予定にはしました。

状況次第ですが、ある意味チャンスでもあるかなとチョキ

 

何がチャンスかというと・・・。

 

こちらの対応で相手の対応を変えることができるか。

私にとってはいいチャレンジですチョキ

 

もしうまくいかなくても。

結果は必ず得られるので。

それはまた新しい学びにしていけばいいのでウインク

 

ただ。

電話対応って、対面で話すより気をつけないといけないですね。

 

例えば声のトーン。

例えば口調。

 

相手に姿が見えないからこそ、話す時には気を付けることがあると思います。

 

(内容にもよりますが)

明るいトーンを心がける。

顔が見えないからといって無表情で話さない。

 

私はこれだけは気を付けるようにしていますニコニコ

 

声から伝わることは、実際にその相手に会う前に「どんな人かな?」という想像を掻き立てます。

 

できれば楽しみにしてお互い顔を合わせたいですしねウインク

 

電話だからこそ、声のトーンや話し方は大切。

ほんの少し意識するだけで変わりますニコ

 

よかったら試してみてくださいね~チュー