やけに寝た日とやけに喋る親 | 青春BLUEな高校日記

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ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

どうだろうか?
皆はどんな休日を過ごすのか、俺は結構興味がある。
それは自分の休日が暇だとか、そういうわけでもないが、
実際毎週のすずめの涙程度の休みを効率良く使いたいのが、事実今の俺の願望だ。

じゃぁ、土曜である今日がどんな感じか教えて差し上げよう。
暇という言葉に暇という単語を追加してそれを俺の名前で囲んだような一日だった。
ようするに暇だったのだ。
だから今日、この日、俺はアニメを4時間ほど見た末、
俺はそのまま熟睡した。

白雪姫だったらキスで起こされるらしいが、俺はどちらというと白雪姫に起こされたい側だ。
そんな叶わない現実を知りながらも期待する俺は実際一日の役七割を睡眠という得意科目で制した。

そんな腹の居所が悪い時にバンキンマンのようにレギュラー登場してくるのが、俺の親である。

何だこいつらは?
俺に文句を言う暇があるなら外にでも出て行ってボランティア活動でもすればいいのに。
そう、実際俺は文句を言われていた、あぁ忌々しい。
もし1分500文字ペースで俺の罵倒をしたいのなら、
ニュースキャスターにでもなって報道係でもなればいいと俺は思う。

それより、最近寒くなってきたね、
新しい服を買いたいななんて思ってます。
そんな感じで、愚痴は以上